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乾貴士と長谷部誠の存在感を現地サポーターが称賛


乾貴士と長谷部誠の存在感を現地サポーターが称賛
引用元:Sports Watch 2014年12月9日 19時52分 配信
http://news.livedoor.com/article/detail/9558039/

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12月7日のドイツ・ブンデスリーガ第14節、フランクフルト対ブレーメン戦に日本代表の乾貴士選手と長谷部誠選手が先発出場し、両選手とも存在感を示した。

公式サイトのサポーターフォーラムでは長谷部選手について「今日は長谷部が重要な役割を果たした」「マン・オブ・ザ・マッチといってもいい」「中盤の守備で抜きん出た活躍だ」と高評価が相次いだ。他にも「ビルドアップにどんどん関わってきている。1~2本パスミスはあったけど彼のことが好きになってきているよ」「数え切れないボール奪取で貢献した」「視野が広かった」と好意的な意見が大多数を占めている。

一方の乾選手にも「ヘディングがポストをかすめたのは不運だったが、彼がベスト」「今日も素早くて献身的だった」「彼は今日もトライし続けた。失敗もあるが、彼の創造性は効果をもたらす。たとえそれで失点になってもね」「彼のドリブルが一番成功していた。2アシストは見事だ」と、積極性やクリエイティブな動きが評価されているようだ。

フランクフルトは、ここ3試合で3連勝し順位も7位と、上位射程圏内へとポイントを重ねている。



本田、欧州4大リーグ第14・15節終了時のパフォーマンス番付で日本勢首位保持
引用元:フットボールチャンネル 2014年12月9日 15時20分 配信
http://www.footballchannel.jp/2014/12/09/post60064/

スポーツデータ会社の『オプタ』が欧州4大リーグ(スペイン、イングランド、ドイツ、イタリア)の第14節(プレミアリーグは第15節)終了時に出したパフォーマンスの統計で、現在セリエAで7位に立つACミランの日本代表MF本田圭佑が総合69位となり、前節から大きく順位を30位落としたものの日本人最高位を保持した。

 セリエAに絞ったランキングでも本田は前回の7位から16位に後退。ACミランの中ではフランス代表FWジェレミ・メネズ、オランダ代表MFナイジェル・デ・ヨングに次いで3位。さらに同リーグのMFに絞ると6位に立っている。なお、首位ユベントスのアルゼンチン代表FWカルロス・テベスが同リーグで1位を保持。

 一方、ブンデスリーガで7位に浮上したフランクフルトの日本代表MF長谷部誠は総合74位に順位を上げており、本田との差を縮めた。長谷部はブンデスリーガでは18位、さらにMFに絞ると10位にランクイン。同リーグ1位はシャルケに所属する日本代表DF内田篤人の同僚、カメルーン代表MFエリク・シュポ=モティングが立った。

 欧州総合トップ2はリーガエスパニョーラの2選手、首位レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと2位バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシで変わらず。

 なお、日本勢3位は現在ブンデスリーガ9位のハノーファーに所属する日本代表MF清武弘嗣で、同リーグ58位、欧州総合210位だった。

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