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長谷部はフル出場 乾が勝利に貢献 フランクフルト、ブレーメンに快勝


3連勝で絶好調…上位進出意気込む長谷部「上を見てやっていきたい」
引用元:SoccerKing  2014.12.08. 11:53 配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141208/256904.html

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ブンデスリーガ第14節が7日に行われ、日本代表MF乾貴士と同MF長谷部誠が所属するフランクフルトはホームでブレーメンと対戦し、5-2で勝利した。同試合に先発フル出場を果たした長谷部が、試合後のインタビューに応えている。

 見事に大勝で3連勝を飾り、チームが好調をキープ出来ていることについて長谷部は、「前半はそんなに良くなかったんですけど、ハーフタイムにもっとアグレッシブにやろうと言われて、(後半は)それができたかなと思います。ただ相手が良くなかったですね」と述べ、ハーフタイムでしっかり修正できたことが勝因だと振り返った。

 現在務める1ボランチのポジションについては「この3試合は、相手がそんなに(中盤で)アグレッシブにやって来ないチームだった。中盤のクオリティがもっと高いチームになれば結構厳しいとは思いますけど、今日くらいの相手なら、そんなに危ない場面っていうのは無かったと思います」と語り、一定の手応えを感じていることを明かしている。

 大勝したものの、2失点してしまったことについては、「正直いらない失点というか、簡単にあげている失点なので、その辺は修正しなきゃいけない部分だと思う」と反省点をあげ、「とにかく勝って勢いを持って、(年内の)残り3試合にいけると思うので、上を見てやっていきたいと思います」と、今後のさらなる上昇を誓った。



5発快勝で3連勝のフランクフルト…長谷部「上を見てやる」、乾「迷いなくできている」
引用元:ゲキサカ  14/12/8 11:41 配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?153107-153107-fl

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7日に行われたブンデスリーガ第14節でブレーメンと対戦したMF長谷部誠とMF乾貴士の所属するフランクフルトは、5-2の勝利を収めて今季初の3連勝を飾った。2人の試合後のコメントをブンデスリーガ公式ウェブサイトが伝えている。

 フル出場した長谷部は「前半はそんなに良くなかったけど、ハーフタイムにもっとアグレッシブにやるように言われて、それはできたと思う」と語ると、2失点したことに「そこは修正しないといけません。とにかく勝って勢いを持って残り3試合いけると思うので、上を見てやっていきたい」とウインターブレイクまでの3試合でさらに上を目指すと語っている。

 後半37分までプレーしてアシストを記録した乾は、「点も取りたかったけど、勝てたことは何より良かった」と話し、3連勝と好調なチームに「やることがはっきりしているので、皆、迷いなくできているし、良い雰囲気でしっかりやれている」と手応えをつかんでいるようだ。

 フランクフルトは第14節終了時点で6勝3分5敗の勝ち点21で7位につけている。




「残り3試合いける」長谷部
引用元:ブンデスリーガ公式ウェブサイト 07.12.2014 19:54:07 配信
http://www.bundesliga.com/jp/liga/news/2014/0000308066.php

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第14節フランクフルト対ブレーメン試合後インタビュー

 12月7日に行われたブンデスリーガ第14節で、長谷部誠と乾貴士が所属するアイントラハト・フランクフルトはブレーメンを下し3連勝を挙げた。以下に両選手の試合後インタビューを紹介する。

長谷部誠 

――勝因をまず。

長谷部 前半はそんなに良くなかったですけど、ハーフタイムに全体的にもっとアグレッシブにやるようにって言われて、それはできたんじゃないかと思います。まあでも、相手が良くなかったですね。

――2失点は。

長谷部 2失点はセットプレーと・・・まあ、簡単にあげすぎてる失点なので、それは修正しなければいけない部分だと思います。とにかく勝って勢いを持って残り3試合いけると思うので、上を見てやっていきたいと思います。

――今のシステムのほうが合っているように見えるが、1ボランチのほうがやりやすい?

長谷部 この3試合はそんなに相手があそこでアグレッシブにやってこないチームだったので。あそこがもっとクオリティー高いチームになれば、もっと厳しいかなあと思います。


乾貴士 

――おめでとうございます。

乾 ありがとうございます。

――自分の調子もすごく良さそうだったが。

乾 相手も相手だったんで。あんまり強くなかったですし。点も取りたかったですけど。まあ、勝てたことは何より良かったです。

――チームの雰囲気も3連勝ですごく良いのでは。

乾 まあ、やることがすごくはっきりしてるので。みんな迷いなくしっかりできてると思いますし、いい雰囲気でしっかりやれてると思います。

――自身は。

乾 まあ、自分も問題なくできてますし、あとはしっかり結果を残せるように頑張りたいです。



乾が1アシスト記録、フランクフルトが大勝…長谷部は先発フル出場
引用元:SoccerKing 2014.12.08. 11:15 配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141208/256875.html

ブンデスリーガ第14節が7日に行われ、日本代表MF乾貴士と同MF長谷部誠が所属するフランクフルトは、ホームでブレーメンと対戦した。乾と長谷部はともに先発出場している。

 第11節でバイエルンに敗れて以降、連勝が続くフランクフルトは、好調そのままに前節と同じ11名をスターティングメンバーに送り出した。一方、下位に低迷するブレーメンは先発3名を入れ替えてきた。

 乱打戦の幕を開けたのは、ホームのフランクフルトだった。34分、ロングスローを受けたハリス・セフェロヴィッチが落としたボールを、マルク・シュテンデラがシュート。ボールは惜しくもポストに弾かれるが、こぼれ球をアレクサンダー・マイアーが押し込み先制に成功する。

 リードを守りたいフランクフルトだったが、ブレーメンも反撃に出る。45分、左コーナーキックを獲得すると、ズラトコ・ユヌゾヴィッチが上げたボールを頭で合わせたのはテオドール・ゲブレ・セラシェ。これが決まり、ブレーメンが1-1の同点に追いついて前半を折り返す。

 しかし、後半立ち上がりにフランクフルトが勝ち越しに成功する。52分、左サイドでボールを受けた乾が、中に切れ込んでアーリークロスを入れる。すると、ラファエル・ヴォルフがキャッチをし損ね、セフェロヴィッチと交錯。危険なプレーと思われたが、主審はファウルを取らず、こぼれ球をセフェロヴィッチが決めて、スコアは2-1となる。このプレーで、ヴォルフは負傷交代を余儀なくされた。

 続いて68分、ペナルティエリア右でパスを受けたシュテファン・アイグナーがシュート。ポストを叩いたボールに詰めていたのは、またしてもマイアー。この日2点目を決め、さらにチームを勢いづかせる。76分には、バスティアン・オツィプカのクロスが流れ、アイグナーがフリーでシュート。フランクフルトがリードを3点に広げる。

 79分に、ルカ・カルディローラのゴールで1点を返したブレーメンだったが、直後の80分に、乾のパスからシュテンデラにミドルシュートを叩きこまれ万事休す。

 フランクフルトが5-2でブレーメンに快勝し、7位に浮上した。乾は82分に途中交代、長谷部はフル出場を果たしている。

【スコア】
フランクフルト 5-2 ブレーメン

【得点者】
1-0 34分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト) 
1-1 45分 テオドール・ゲブレ・セラシェ(ブレーメン)
2-1 52分 ハリス・セフェロヴィッチ(フランクフルト)
3-1 68分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)
4-1 76分 シュテファン・アイグナー(フランクフルト)
4-2 79分 ルカ・カルディローラ(ブレーメン)
5-2 80分 マルク・シュテンデラ(フランクフルト)



フランクフルト3連勝
引用元:ブンデスリーガ公式ウェブサイト 07.12.2014 19:20:53 配信
http://www.bundesliga.com/jp/liga/news/2014/0000308062.php

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本拠でブレーメン下す 乾は1A

 ブンデスリーガ第14節最終日は12月7日に2試合が行われ、長谷部誠と乾貴士が所属するアイントラハト・フランクフルトは本拠でブレーメンを下し、3連勝となった。長谷部はフル出場、先発した乾はチーム5点目をアシストし82分までプレーした。

フランクフルト 5-2 ブレーメン(公式記録)

 連勝中のフランクフルトはホーム戦できっちり勝ち切りたい。序盤は均衡した展開となるが、25分過ぎから流れをつかみ始めると30分、乾にエリア内左でシュートチャンスが訪れる。これは枠外となるが、乾は33分にも右クロスをヘッドで合わせ、立て続けにチャンスを迎える。シュートはバー下部にはじかれる不運となるも、直後の34分に試合が動く。セフェロビッチのポスト直撃シュートの跳ね返りを、マイヤーが流し込んで先制した。リードを守れず45分にCKから失点するが、同点で迎えた52分、フランクフルトは乾が起点となりセフェロビッチのゴールで勝ち越しに成功する。さらに68分、アイクナーのシュートはポスト直撃となるが、こぼれ球を再びマイヤーが合わせてリードを広げると、76分にも追加点。79分に2点目を失うも、直後に乾のアシストからステンデラが決めると勝ち点3を獲得した。



2ゴール演出の乾が今季2アシスト目、フランクフルトは今季最多5発で3連勝
引用元:ゲキサカ 12月8日(月)3時29分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?153100-153100-fl

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[12.7 ブンデスリーガ第14節 フランクフルト5-2ブレーメン]

 ブンデスリーガは7日、第14節3日目を行い、MF長谷部誠とMF乾貴士の所属するフランクフルトはホームでブレーメンと対戦し、5-2で快勝した。長谷部はボランチでフル出場。乾は左MFで後半37分までプレーし、今季2アシスト目を含め2ゴールを演出した。

 フランクフルトは前半34分、右サイドのロングスローからFWハリス・セフェロビッチが落としたボールをMFマルク・シュテンデラがシュート。これは左ポストを直撃したが、跳ね返りをFWアレクサンダー・マイヤーが左足で押し込み、先制点を奪った。

 マイヤーは3戦連発の今季9ゴール目。今節で通算8ゴールに伸ばしたFW岡崎慎司(マインツ)、FWエリック・マキシム・シュポ・モティング(シャルケ)を抑え、得点ランキング単独トップを守った。

 ブレーメンも前半45分にMFズラトコ・ユヌゾビッチの左CKにDFテオドール・ゲブレ・セラシェが頭で合わせ、同点弾。前半は1-1で折り返したが、後半7分、乾のパスから勝ち越しゴールが生まれた。左サイドから乾が右足で鋭いクロスボールを入れると、GKがセフェロビッチと交錯し、ボールをファンブル。こぼれ球をセフェロビッチが倒れ込みながら右足で押し込んだ。

 主審はファウルを取らず、得点を認めたが、このプレーでブレーメンGKラファエル・ボルフが脇腹付近を負傷。後半14分にGKリヒャルト・シュトレビンガーと交代するアクシデントに見舞われた。するとフランクフルトは後半23分、DFティモシー・チャンドラーのスルーパスに抜け出したMFシュテファン・アイグナーがシュート。ポストに当たった跳ね返りをマイヤーが詰め、3-1と突き放した。

 マイヤーはこれで今季通算10得点目。節目の2ケタに乗せ、得点ランキングでも2位の岡崎とシュポ・モティングに2点差を付けた。後半31分にはDFバスティアン・オチプカの左クロスが逆サイドまで抜けてきたところをアイグナーが右足で蹴り込み、4-1。同34分に1点を返されたが、1分後の後半35分、右クロスのこぼれ球を乾が落とし、シュテンデラが右足ダイレクトボレーで豪快にゴールネットを揺らした。

 乾の6試合ぶり今季2アシスト目で5-2と試合を決定づけたフランクフルト。乾は直後の後半37分に交代したが、今季最多となる1試合5ゴールの大勝で今季初の3連勝を飾り、順位も7位にまで上げた。



長谷部はフル出場 乾が勝利に貢献 フランクフルト、ブレーメンに快勝
引用元:サンケイスポーツ 2014.12.8 09:31 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20141208/bun14120809310004-n1.html

サッカーのドイツ1部リーグで長谷部誠と乾貴士が所属するアイントラハト・フランクフルトは7日、ホームでブレーメンに5-2で快勝した。長谷部はフル出場し、2得点に絡んだ乾は後半37分に退いた。

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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

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