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長谷部がフル出場=香川は後半途中交代―独サッカー


長谷部「真司が前を向くと一番危ない」 乾とともに勝利に貢献
引用元:サンケイスポーツ 2014.12.1 11:03 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20141201/bun14120111030007-n1.html

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ブンデスリーガ第13節(30日、フランクフルト2-0ドルトムント、フランクフルト)アイントラハト・フランクフルトは2連勝を飾った。長谷部は守りで、乾は攻撃で貢献した。

 長谷部は守備的MFでフル出場。香川をマークする場面も多かった。「真司が前を向くと一番危ない。いいボールを入れさせないように考えた」と周囲とも連係し、危なげなく抑えきった。

 乾は「今は1対1で負ける気がしない」とドリブルが好調で、攻めに変化を付けた。それでも「うちの2点は崩したわけじゃない。ラッキーだった」と気を引き締めた。



香川とのマッチアップ振り返る長谷部「真司に良いボールが入らない」
引用元:SOCCER KING 12月1日(月)11時32分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141201/254855.html?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed

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ブンデスリーガ第13節が11月30日に行われ、日本代表MF長谷部誠、同FW乾貴士が所属するフランクフルトと、同MF香川真司が所属するドルトムントが対戦。3選手とも先発した試合は、ホームのフランクフルトが勝利した。

 試合後、フル出場した長谷部は「ドルトムントもあまり良くなかった。ただ自分たちも前節のボルシアMG戦から良いゲームというか、良い感覚を掴めてきているので、今日も結果につながったので、その結果が出たことがまた自信につながっていくのかなって感じです」とホームでの勝利を振り返った。

 香川とはマッチアップする機会も多々あったが、「真司が前向くと一番危ないので、とにかくそこに良いボールを入れさせないというか、そこは考えてやりました。ドルトムントも真司のところに良いボールが入って来ない感じはありました。そこの1対1でボールを取るというのを考えすぎずに、周りと連携してと。プラン通りというか上手くハマったという感じです」とコメント。

 フランクフルトは勝ち点19で9位と中位に位置しているが、ドルトムントは勝ち点11で最下位。相手チームについて「攻撃でも守備でもあまり組織として上手く行ってないかなと」と問題点を指摘している。



ドルトムント、最下位転落 香川は後半に退く ドイツ1部
引用元:産経ニュース 2014.12.1 08:37 配信
http://www.sankei.com/sports/news/141201/spo1412010010-n1.html

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サッカーのドイツ1部リーグで香川真司のドルトムントは11月30日、アウェーで長谷部誠と乾貴士のアイントラハト・フランクフルトに0-2で敗れた。トップ下で先発した香川は後半29分に交代。長谷部は守備的MFでフル出場し、攻撃的MFで先発した乾は、試合終了間際に退いた。

 ドルトムントは8敗目を喫し、勝ち点11で最下位に転落した。(共同)



ドルトムント、フランクフルトに敗れ最下位 長谷部・乾・香川先発
引用元:Goal.com 2014年12月1日 3時26分配信
http://www.goal.com/jp/match/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%8F%E3%83%88%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%88-vs-%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A0%E3%83%B3%E3%83%88/1713615/report

ブンデスリーガ第13節、フランクフルト対ボルシア・ドルトムントの一戦が30日行われ、ホームのフランクフルトが2-0で勝利を収めた。フランクフルトMF長谷部誠はフル出場し、同じく先発のMF乾貴士は終了間際の90分までプレー。ドルトムントMF香川真司は先発で74分に交代した。

前節パダーボルン戦で2点差から追いつかれて勝利を逃したドルトムントは、試合前の時点で今季2度目の暫定最下位に転落。チャンピオンズリーグのアーセナル戦でも敗れ、悪い流れを抜け出せない状況で試合を迎えた。

開始5分、いきなり先手を取ったのはホームのフランクフルト。ドルトムントの左サイドから前線の香川へのパスが通らず、ルスがインターセプトしたボールがそのまま最前線へのスルーパスに。CB2枚の間を抜けたボールにマイヤーが素早く反応し、得点ランク単独首位に立つ今季8ゴール目を記録した。

ドルトムントもすぐにカウンターから同点ゴールを狙うが、香川のパスを右サイドで受けたムヒタリャンのシュートはGKヴィードヴァルトが阻む。その後はまたフランクフルトが主導権を握り、何度か追加点をうかがう形をつくり出す。

今季の低調な戦いをこの試合でも脱せない様子のドルトムントだったが、前半半ばにはやや流れが良くなってくる。24分には香川が前線で競り合ってボールを奪い、ムヒタリャン、グロスクロイツとつないでオーバメヤンがシュート。ヴィードヴァルトが弾いたこぼれ球をグロスクロイツが狙ったがシュートは左ポストを叩いた。

26分にも速攻から香川にボールが渡り、ムヒタリャンへのラストパスを送ったがシュートはゴール右へ。続いてスローインを深い位置で受けたオーバメヤンが折り返したチャンスも、ケールのシュートをヴィードヴァルトが弾き出した。

ドルトムントはピシュチェクが負傷のため交代を強いられ、38分にラモスを投入。グロスクロイツが右SBに移り、オーバメヤンが2列目左、ラモスがトップへとポジションを移す。

前半終了間際の45分には香川が裏へ抜け出したところからムヒタリャンのシュートがネットを揺らしたが、香川がオフサイド。フランクフルトもセフェロビッチが追加点のチャンスを迎えるも決められず、前半はそのまま1-0で折り返した。

後半立ち上がりにはフランクフルトに決定的なチャンスが相次ぐ。46分にはステンデラの至近距離からのシュートを守備陣が辛うじてブロック。49分にはスボティッチが危険な位置でボールを失い、乾のパスを受けたマイヤーのシュートがゴール上へ。

ボールを持てるようになってきたドルトムントは何度か惜しい形を迎えるが、当たっていたヴィードヴァルトの好守もあり同点はならず。香川が前線へ抜け出しかけたチャンスも長谷部の対応に阻まれる。

流れは悪くないがゴールを奪えないドルトムントは74分、ケールと香川をギュンドアンとヨイッチに交代。だがそのわずか数分後、致命的なミスで2点目を献上してしまう。自陣内でボールを奪ったフランクフルトが前線にロングボールを送ると、ギンターが対応。ヘディングでヴァイデンフェラーに返そうとしたボールがずれてしまい、ボールを追っていたセフェロビッチが無人のゴールに蹴り込んで2-0とした。

ギュンドアンのFKなどで反撃を試みるドルトムントだがゴールを奪えず、そのまま試合終了。ドルトムントはついに最下位に転落してしまった。復調気味のフランクフルトは2連勝で9位に順位を上げている。



香川 長谷部のマークに苦しみ不発…3戦ぶり黒星で最下位転落
引用元:スポニチアネックス 12月1日(月)3時34分配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/11/30/kiji/K20141130009381870.html

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◇ブンデスリーガ第13節 ドルトムント0―2フランクフルト(2014年11月30日)

 ドルトムントの日本代表MF香川はトップ下で先発するも同代表MF長谷部のマークに最後まで苦しみ、無得点のまま後半29分にピッチを退いた。チームは前半5分に先制を許すと後半には守備陣の連係ミスから追加点許し0―2で敗戦。3戦ぶり黒星で前節の16位から最下位に転落した。

 香川は積極的にボールに絡み、前半終了間際にはゴール前の混戦の中からMFムヒタリアンのゴールをアシストしたかに思えたが、その前にオフサイドがあったとしてノーゴール判定。スルーパスで味方のチャンスを何度か作ったものの自身はシュート0本に終わり、不振にあえぐチームを救うことはできなかった。

 また、2戦連続ゴールを狙ったフランクフルトのMF乾は左MFで先発し後半45分までプレー。シュートチャンスはなかったものの守備で完封勝利に貢献。MF長谷部は守備的MFとしてフル出場。香川へのスルーパスをカットするなど相手の攻撃の目を最後まで摘んだ。



長谷部がフル出場=香川は後半途中交代―独サッカー
引用元:時事通信 12月1日(月)7時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141201-00000012-jij-spo

【フランクフルト(ドイツ)時事】サッカーのドイツ1部リーグは30日、各地で行われ、長谷部誠と乾貴士が所属するフランクフルトはホームで香川真司と丸岡満のドルトムントに2―0で勝った。長谷部はフル出場。乾も先発して後半終了間際、香川は同29分に交代した。丸岡はベンチ外。



ミスから自滅のドルトムントが最下位転落…香川は途中交代
引用元:ゲキサカ 12月1日(月)3時21分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?152669-152669-fl

[11.30 ブンデスリーガ第13節 フランクフルト2-0ドルトムント]

 ブンデスリーガは30日、第13節3日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でMF長谷部誠、MF乾貴士の所属するフランクフルトと対戦し、0-2で敗れた。3勝2分8敗の勝ち点11のまま、最下位に転落。香川、長谷部、乾の日本人3選手はそろって先発したが、香川は得点に絡めないまま後半29分に交代した。乾は後半45分までプレーし、長谷部はフル出場。フランクフルトは2連勝を飾った。

 負ければ最下位転落となるドルトムントだが、立ち上がり早々に失点する苦しい展開となった。フランクフルトは前半5分、自陣からのDFマルコ・ルスのクリア性のロングフィードにFWアレクサンダー・マイヤーが抜け出し、右足で先制点。マイヤーは今季8ゴール目となり、得点ランキングでも単独トップに立った。

 いきなりリードを奪われたドルトムントも前半7分、カウンターから香川がドリブルで中央を持ち上がり、MFヘンリク・ムヒタリアンにスルーパス。決定的な形をつくったが、ムヒタリアンのシュートはGKの好守に阻まれた。同24分にはFWピエール・エメリク・オーバメヤンのシュートをGKが弾いたところにMFケビン・グロスクロイツが詰めたが、シュートは左ポストを直撃。最後の決め手を欠き、同点ゴールを奪えなかった。

 ドルトムントはDFルーカス・ピシュチェクが右太腿裏を痛めて前半38分にFWアドリアン・ラモスと交代するアクシデント。グロスクロイツが右SBに下がって対応した。1点ビハインドで折り返した後半6分にはオーバメヤンのスルーパスにラモスが抜け出すが、左足のシュートはGKがビッグセーブ。その後も押し込みながら、1点が遠かった。

 後半29分には香川、MFセバスティアン・ケールを下げ、MFイルカイ・ギュンドガンとMFミロシュ・ヨイッチを投入。2人を同時交代し、交代枠を使い切った。ところが、そのわずか4分後にまさかのミスから追加点を許した。

 フランクフルトはマイヤーが前線にロングボールを入れると、GKロマン・バイデンフェラーがゴールを空けて前に飛び出したが、DFマティアス・ギンターがヘディングでGKに戻そうとバックパスしたボールがズレる。ゴール前を転々とするボールをFWハリス・セフェロビッチが難なく左足で無人のゴールに押し込んだ。GKとDFの連係ミスから痛恨の失点。0-2の零封負けを喫したドルトムントは3試合ぶりの黒星となり、ついに最下位に転落した。



香川先発のドルト、敗戦で最下位転落…長谷部、乾出場のフランクに2失点
引用元:SOCCER KING 12月1日(月)3時20分 配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141201/254817.html

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ブンデスリーガ第13節が30日に行われ、日本代表MFの長谷部誠と乾貴士が所属するフランクフルトと、同代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。3選手はともに先発出場している。

 試合は5分、攻撃に出ていたドルトムントだったが、フランクフルトのDFラインがクリアしたボールが、そのまま前線のアレクサンダー・マイヤーへのスルーパスとなる。エリア内まで持ち上がたマイヤーがGKとの1対1でシュートを放つと、ボールはGKローマン・ヴァイデンフェラーの股を抜きネットを揺らして、フランクフルトが早くも先制に成功する。

 28分にドルトムントは、左サイドからのスローインを、エリア内左のゴールライン際で受けたピエール・エメリク・オーバメヤンが、マイナスの折り返しを入れると、セバスティアン・ケールが左足で合わせるが、これはGKフェリックス・ヴィートヴァルトの正面。40分にフランクフルトは、左サイドのバスティアン・オツィプカが中央へボールを送ると、マイヤーがダイレクトで落とし、ハリス・セフェロヴィッチがシュートを放つが枠をとらえらなかった。

 前半はこのまま終了し、立ち上がりに先制点を奪ったフランクフルトが1点リードで折り返す。

 後半に入って52分、カウンターを仕掛けるドルトムントは、オーバメヤンのスルーパスに反応したアドリアン・ラモスが、エリア内左からシュートを放つが、ヴィートヴァルトが体を張ってセーブ。66分にフランクフルトは、右サイドからのスローインの流れでクロスが入ると、中央のマイヤーがフリーでヘディングシュートを放つが、枠の右に逸れた。

 74分にドルトムントは、左サイドのオーバメヤンからスルーパスを受けたラモスがエリア内ででシュートを放つが、枠を大きく外した。直後に、ケールに代えてイルカイ・ギュンドアン、香川に代えてミロシュ・ヨイッチを投入した。

 78分、フランクフルトは前線にボールを送ると、ドルトムントのDFマティアス・ギンターが頭でバックパスを出すが、ボールは飛び出したGKヴァイデンフェラーを越えてしまう。追いかけていたセフェロヴィッチがそのボールを無人のゴールに流し込んで追加点。フランクフルトがリードを2点に広げた。

 反撃したいドルトムントは81分、エリア手前の正面で獲得したFKをギュンドアンがゴール右上を直接狙うが、スピードがなくヴィートヴァルトが反応しゴールとはならなかった。

 試合はこのまま終了。ドルトムントが2失点でフランクフルトに敗戦し、最下位に転落となった。なお、香川は74分まで、乾は90分までプレーし、長谷部はフル出場した。

【スコア】
フランクフルト 2-0 ドルトムント

【得点者】
1-0 5分 アレクサンダー・マイヤー(フランクフルト)
2-0 78分 ハリス・セフェロヴィッチ(フランクフルト)

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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

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