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アギーレJで初出場、主将務めた長谷部「とにかく頭を使ってプレー」


本田のゴールをお膳立てした長谷部「全然狙っていなかった」
引用元:ゲキサカ 11月14日(金)23時37分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?151589-151589-fl

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[11.14 キリンチャレンジ杯 日本6-0ホンジュラス 豊田ス]

 これがキャプテンとしての矜持だ。アギーレジャパン初出場となったMF長谷部誠(フランクフルト)がアンカーのポジションでピンチ粉砕とゴール演出を同時にやってのけたのは前半41分だった。

 1点を失って前がかりになっていたホンジュラスの攻撃に対し、バイタルエリアで果敢にスライディングしてボールをカット。これが前線にぽっかり空いたスペースへ転がってFW本田圭佑(ミラン)に渡り、チームの2点目へとつながった。

「全然狙っていなかった。普通にクリアしただけ。でも良いところへ行った」

 長谷部が言うとおり、確かに狙ったパスではなかったかもしれない。しかし、気持ちが入っていたからこそ生まれた“ナイスパス”だ。最終ラインでピンチに備えていたDF酒井高徳は「あそこは長谷部さんが闘志を見せたからこそ得点につながったのだと思う」とベテランの泥臭いプレーに脱帽した。

 9月、アギーレジャパンの初陣に招集されながらも左膝違和感で離脱を余儀なくされた。この間の日本代表の成績は1勝1分2敗。経験のある選手が戻ったからには結果を出さなければいけないと感じながらのホンジュラス戦だった。

 結果は6-0の大勝。「相手がもう少しレベルの高いチームなら個人技で打開してきたと思う」と手綱を締めつつも「それでも6-0で勝てるというのはなかなかない。それは評価できる」と胸を張った。

 ブラジルW杯以来となったキャプテンマークについては「個人的にはいろいろ思うところはあるけど、光栄なことなのでまっとうしたい」と慎重な口ぶりだ。後半33分にベンチに退いたあとは、これまでの4試合のうち3試合でゲームキャプテンを務めてきた本田にキャプテンマークを渡しており、「圭佑はキャプテンシーを持ってやっている。そういう選手が増えてくればいい」と信頼感も示している。

 とはいえ、長谷部が戻ったタイミングでピッチ内外でチームが引き締まったのもまた事実と言える。1月のアジア杯に向け、“キャプテン長谷部”がその存在感をあらためて膨らませた。



戻ってきたキャプテン、アンカーで出場の長谷部「とにかく頭を使った」
引用元:ゲキサカ 11月14日(金)22時51分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?151585-151585-fl

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[11.14 キリンチャレンジ杯 日本6-0ホンジュラス 豊田ス]

 頼れるキャプテンが戻ってきた。9月のアギーレジャパン初陣に招集されながらも、左ヒザの違和感のためチームを離脱したMF長谷部誠が、ホンジュラス戦で初先発を飾り存在感を示した。

 アンカーの位置に入った長谷部は「なかなか慣れないポジションでしたけど、とにかく頭を使ってプレーしました」と話したが、チームのバランスを取り、ポジショニング良くセカンドボールを奪って守備を締めると攻撃面でも魅せた。DF吉田麻也のゴールで先制して迎えた前半41分、相手のパスに反応するとダイレクトで前線へとボールを送る。このボールに走り込んだFW本田圭佑がきっちり流し込んで、チーム2点目が生まれた。

 3連敗でグループリーグ敗退に終わったブラジルW杯後、自身初の代表戦だったこともあり、「ブラジルW杯で応援して下さった方々を内容、結果ともに失望させてしまった」と約5カ月前の出来事を振り返ったが、「また、もう一度自分たちに期待してもらえるようにやっていこうと、新しいスタートを切るという形で今日は点も取れましたし、良かったんじゃないかなと思う。今日はチーム全員で、しっかりコミュニケーションとってやれたと思うし、若い選手もたくさん入ってきているので、そういう選手たちとともに日本サッカーを良くしていきたい」と胸を張って答えた。

 18日に行われるオーストラリア戦に向けて、「オーストラリアはアジア杯でもライバルとなる国ですし、そういうチーム相手にしっかりとした内容、そして結果を求めてやっていきたい」と意気込みを示すと、連覇が懸かるアジア大会へ向けて「まずは個人的に選ばれることが大事ですし、チームとしてはもう一度アジアの頂点を目指してやっていきたいと思う」と再びアジアの頂点へ立つために戦い続けることを誓った。



長谷部、不慣れアンカーでチームけん引
引用元:日刊スポーツ 11月14日(金)22時41分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20141114-1396314.html

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<国際親善試合:日本6-0ホンジュラス>◇14日◇豊田ス

 MF長谷部誠(30=フランクフルト)が主将マークを巻き、中盤の底の「アンカー」で先発した。

 「クラブでも1、2回しかない」という不慣れなポジションながら、的確な判断でピンチの芽を摘んでいった。

 前半26分には激しいスライディングを見せるなど、気持ちの入ったプレーで後半33分に退くまでチームをけん引。「頭を使ってやりました」と心地よい汗を拭った。



帰ってきた主将・長谷部「もう一度期待してもらえるために新しいスタートを切った」
引用元:フットボールチャンネル 11月14日(金)22時32分配信
http://www.footballchannel.jp/2014/11/14/post54528/

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日本代表は14日、豊田スタジアムでホンジュラス代表と対戦して6-0で勝利を収めた。

 キャプテンマークを巻き、アンカーとして先発したMF長谷部誠は、試合について「良いところもあれば修正しなければいけないところもあった」と快勝にも浮かれる様子はなく気を引き締めるベテランらしい姿勢を見せた。

 アギーレ体制では、初陣となった9月に一度招集されたものの、負傷によって途中離脱。今回が実質、W杯以来の代表復帰となったため「ブラジルで応戦してくれた方々を失望させた」とし、「もう一度期待してもらえるために新しいスタートを切った」と再出発への意欲を燃やした。

 そして、新チームについては「チーム全員でしっかりコミュニケーションが取れてやれた。若いい選手たちとともに日本サッカーを良くしていきたい」と抱負を語った。

 18日のオーストラリア戦に向けては「アジア杯でもライバルとなるチーム。内容とともに結果を求めたい」と勝利への意思を示し、来年1月のアジア杯では「再びアジアの頂点を目指す」と連覇への決意を語った。



アギーレJで初出場、主将務めた長谷部「とにかく頭を使ってプレー」
引用元:SOCCER KING 11月14日(金)22時3分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141114/250201.html

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キリンチャレンジカップ2014が14日に行われ、日本代表とホンジュラス代表が対戦。吉田麻也と本田圭佑、遠藤保仁の得点で3-0とリードして前半を終えた日本は、後半にも乾貴士の2得点と豊田陽平の得点が生まれ、6-0と大勝した。乾と豊田は代表初得点だった。

 試合後、長谷部誠が勝利を振り返った。

 アギーレ監督の下で初出場、キャプテンマークを巻いて先発した長谷部は、「良いところも修正しなければいけないところもあった。これから細かいところを見ていきたい」と第一声。「ブラジル・ワールドカップで応援してくださった方々を内容、結果ともに失望させてしまった。またもう一度自分たちに期待してもらえるようにやっていこうと。新しいスタートを切って、という形で。今日は(チームとして大量)点も取れたし、良かったと思う」と振り返った。

 アンカーでの先発出場となったことについては「慣れないポジションでしたけど、とにかく頭を使ってプレーしました」と振り返り、「今日はチーム全員でしっかりコミュニケーションをとってやれたと思う。若い選手もたくさん入ってきている。そういう選手たちとともに日本サッカーを良くしていきたいと思います」と今後の抱負を語った。

 日本代表は18日にオーストラリア代表と対戦し、来年1月のアジアカップに備えることとなる。長谷部は「オーストラリアはアジアカップでもライバルになる国だし、しっかりとした内容と結果を求めてやっていきたい。個人的には(代表に)選ばれることが大事。この試合とオーストラリア戦が大事になってくると思うし、チームとしてはもう一度、アジアの頂点を目指してやっていきたい」と語った。



遠藤復帰弾などアギーレJが6発大勝!!乾、豊田も代表初ゴール
引用元:ゲキサカ 11月14日(金)21時31分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?151576-151576-fl

[11.14 キリンチャレンジ杯 日本6-0ホンジュラス 豊田ス]

 日本代表は14日、キリンチャレンジ杯でホンジュラス代表と対戦し、6-0で大勝した。前半9分、ブラジルW杯以来の代表復帰となったMF遠藤保仁の左CKからDF吉田麻也が先制点を決めると、同41分にFW本田圭佑、同44分に遠藤が追加点。後半2分にFW乾貴士、同24分にはFW豊田陽平に代表初ゴールが生まれ、乾は後半29分にも2点目を決めてゴールラッシュを締めくくった。

 W杯以来の代表復帰となったDF内田篤人と遠藤、キャプテンに指名されたMF長谷部誠がそろってW杯後初出場となり、アギーレジャパン初先発。中盤はMF香川真司と遠藤がインサイドハーフ、長谷部がアンカーに入った。3トップは右から本田、FW岡崎慎司、FW武藤嘉紀。4バックは右から内田、吉田、DF森重真人、DF酒井高徳と並び、GK川島永嗣がゴールを守った。


 武藤を除く先発10人がブラジルW杯メンバーという構成になったアギーレジャパン。フォーメーションこそ4-3-3で異なるが、“W杯回帰”とも言えるスタメンで臨むと、前半9分、遠藤の左CKをニアでそらした岡崎のヘディングをGKが前に弾き、吉田が頭で押し込んだ。

 11年9月2日のW杯アジア3次予選・北朝鮮戦以来、約3年2か月ぶりとなる吉田の国際Aマッチ3得点目で先制すると、ベンチから飛び出してきたGK西川周作と“ゆりかごダンス”を披露。11日に第2子となる次女が誕生したばかりの西川を代表のチームメイトが祝福した。

 日本は前半20分に長谷部、同27分に本田がミドルシュートを狙うが、ゴールの枠を外れる。互いに遠めからのシュートが目立ち、膠着した展開となったが、前半終了間際の連続ゴールで一気に突き放した。

 前半41分、中盤のルーズボールを長谷部がカット。スライディングしながら蹴り出したボールが前線への絶妙なスルーパスとなり、本田がゴール前に抜け出した。GKとの1対1を冷静に左足で制し、追加点。本田の代表でのゴールはブラジルW杯グループリーグ初戦のコートジボワール戦以来、7試合ぶりで、アギーレジャパンでは初ゴールとなった。

 直後の前半42分には本田が右サイドからドリブルで中に切れ込み、背後を追い越した香川にラストパス。香川の左足シュートはわずかにゴール左へ外れたが、同44分に本田の横パスを遠藤が右足ダイレクトで振り抜き、豪快なミドルシュートをゴールネットに突き刺した。

 前半だけで3-0とリードを広げると、ハーフタイムに武藤に代えて乾を投入。乾は昨年10月11日のセルビア戦以来となる代表戦出場で、そのまま左ウイングに入った。すると、立ち上がりの2分だった。左サイドから乾、岡崎、遠藤とつなぎ、遠藤から右サイドの本田へ。本田は中に持ち込みながら左足でファーサイドへ柔らかいクロスを入れると、猛然と走り込んだ乾が右足で合わせ、ゴールネットを揺らした。

 乾の代表初ゴールで4-0。直後の後半4分には川島と吉田がかぶってピンチを招くが、FWアルベルト・エリスのシュートはゴールライン上にカバーに入った内田が体を張ってブロックした。このプレーで吉田が首の後ろを負傷。いったん担架で運び出されたが、すぐにプレーに戻った。

 日本は後半11分、酒井のアーリークロスからDFのクリアミスを乾が左足で狙ったが、GKの好守に阻まれる。ホンジュラスの反撃に遭う時間もあったが、最後のところで粘り強く対応。後半15分のMFエデル・デルガドのミドルシュートも川島が弾き出した。

 後半18分に2人目の選手交代。岡崎に代わってアギーレジャパン初招集の豊田がピッチに入ると、後半24分だった。本田からパスを受けた香川がドリブルでPA内に切れ込む。DF2人のプレッシャーを受け、シュートは打ち切れなかったが、こぼれ球を豊田が右足で流し込み、代表5戦目で初ゴール。5-0と突き放した。

 日本は後半25分、遠藤に代えてMF柴崎岳を投入。同29分にはPA内で豊田がつぶれたこぼれ球を乾が右足で押し込み、自身2点目となる追加点で6-0とさらにリードを広げた。後半33分、長谷部に代わってMF田口泰士が入ると、キャプテンマークは本田へ。同36分には川島に代えて西川を投入し、試合途中にGKを交代した。

 後半40分、本田が遠めの位置から左足で直接FKを狙うが、GKがセーブ。守備陣は最後まで集中力を切らさず、90分を無失点で終えた。これまでの4試合で3ゴールと得点力不足に苦しんでいたアギーレジャパンが大量6ゴール。4万2126人が詰めかけた大観衆の前で大勝した。



日本がW杯出場国ホンジュラスに6得点圧勝…乾&豊田が代表初得点
引用元:SOCCER KING 11月14日(金)21時30分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141114/250198.html

キリンチャレンジカップ2014が14日に行われ、日本代表とホンジュラス代表が対戦した。

 ハビエル・アギーレ体制下で5試合目となる日本代表は、ブラジル・ワールドカップ以降、代表から外れていた遠藤保仁や内田篤人が先発。また、長谷部誠がキャプテンを務めた。GKから川島永嗣、内田、森重真人、吉田麻也、酒井高徳、長谷部、遠藤、香川真司、本田圭佑、岡崎慎司、武藤嘉紀がスタメンとなり、武藤以外の10選手はブラジルW杯出場組となった。

 序盤から攻め込む日本は9分、武藤の仕掛けから左CKを獲得。遠藤が送ったボールをニアサイドで岡崎がコースを変えると最後は吉田がダイビングヘッドで押し込んで先制する。

 ゲームが動いた後はやや小康状態に。日本は27分、本田がペナルティエリア外、ゴール右から左足で狙うが、相手選手に当たって枠をわずかに外れた。なかなか両者ゴールに近づけない中、迎えた41分、自陣で長谷部がカットするとそのまま前線へ流れたボールが本田の下へ。GKと1対1になると冷静にゴール左へ左足で流し込み、ネットを揺らした。追加点を得た日本は直後にも香川がゴール右の深い位置でチャンスを得たが、シュートはゴール左へ外れた。

 勢いづいた日本は44分、左サイドでのパス交換から崩すと、本田の横パスを受けた遠藤がゴール正面の位置から強烈なミドルシュート。ゴール左上に突き刺さり、鮮やかに3点目を獲得した。

 前半で大きなリードを得た日本。ハーフタイムに武藤を下げ、アギーレ体制下初招集の乾貴士を投入。すると、乾が早速結果を出す。後半開始早々の47分、本田が右サイド浅い位置からクロスを送ると、左サイドからゴール前へ走り込み左足で合わせて、代表初ゴールを決めた。

 56分にも乾は酒井の左サイドのクロスのクリアボールをボレーで狙ったが、相手GKが好守を見せた。63分、日本は岡崎に代え、J1得点ランクトップの豊田陽平がピッチに立つと、この采配も当たる。69分、香川がゴール前でボールを持って粘ると、こぼれたところを豊田が押し込んだ。豊田も代表初得点。直後、遠藤に代わって柴崎岳が入る。

 74分には縦パスを受けた香川から本田、豊田とつながり、最後は乾が決めて6点目を獲得。81分にはGK川島に代えて西川周作を投入する余裕の采配も見せた日本代表は守備陣も完封し、6-0で圧勝した。

 6-0の圧勝は2012年6月のブラジル・ワールドカップ最終予選ヨルダン戦以来となる得点差となった。日本代表は18日にオーストラリア代表と対戦し、来年1月のアジアカップに備える。

【スコア】
日本代表 6-0 ホンジュラス代表

【得点者】
1-0 9分 吉田麻也(日本代表)
2-0 41分 本田圭佑(日本代表)
3-0 44分 遠藤保仁(日本代表)
4-0 47分 乾貴士(日本代表)
5-0 69分 豊田陽平(日本代表)
6-0 74分 乾貴士(日本代表)



アギーレジャパン、ホンジュラスに6-0で快勝。復帰組もまずまずのプレー
引用元:フットボールチャンネル 11月14日(金)21時30分配信
http://www.footballchannel.jp/2014/11/14/post56046/

経験豊富な選手たちが活躍

 日本代表は、ブラジルW杯以来の選出となった内田篤人と遠藤保仁がスタメンに名を連ねた。遠藤は香川真司とインサイドハーフを組み、キャプテンマークは長谷部誠が巻いた。

 2分、右サイドでパスを繋ぐと武藤嘉紀のパスを岡崎慎司が受けるも、シュートには持ち込めない。

 9分、日本が先制に成功する。左サイドからのCKをニアで岡崎がすらすと、流れたところに詰めていた吉田麻也が頭で押し込んだ。

 先制後も日本は複数のが絡んだ好連携を見せる。また、ロングボールでサイドを変えるなどピッチを広く使った攻撃もできている。

 27分、サイドチェンジを右サイドで受けた本田圭佑が中に侵入してシュートを放つ。

 そして41分、フィードに抜け出した本田が持ち込むと、GKとの一対一を落ち着いて決めて2-0とした。直後には本田との連携から香川がPA内で受けると、左足でコースを狙うもわずかに外れる。

 43分、日本が3点目を奪う。PA手前で本田が落とすと、走り込んだ遠藤が豪快なミドルシュートを突き刺した。

 3点リードで後半を迎えた日本は、頭から武藤に代えて乾貴士を投入する。

 47分、右サイドの本田がクロスを送ると、入ったばかりの乾がフリーで決めて4-0とした。乾はこれが代表初ゴールとなった。

 56分、クロスのこぼれ球を乾が拾ってシュートもGKのセーブに阻まれる。

 63分、日本は岡崎に代えて豊田陽平をピッチに送り出す。すると、Jリーグで得点を重ねる男が結果を残す。69分、PA内で香川が受けると最後は豊田がゴールへ流し込んで代表初ゴール。リードを5点に広げた。
 
 得点の直後、遠藤に代えて柴崎岳を投入する。

 74分には乾がこの日自身2点目となるゴールを決めて6-0。

 78分、長谷部に代えて田口泰士を、81分には川島永嗣を下げて西川周作を投入した。

 最後まで得点のチャンスはあったが、そのまま試合終了。日本が6-0でホンジュラスに快勝した。

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