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長谷部と乾がともに先発出場…フランクフルトは完封勝利


長谷部と乾がともに先発出場…フランクフルトは完封勝利
引用元:SOCCER KING 7月28日(月)11時45分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140728/215555.html

プレシーズンマッチが27日に行われ、日本代表MF長谷部誠、MF乾貴士の所属するフランクフルトとドイツ2部のザントハウゼンが対戦。長谷部と乾は、ともに先発出場した。

 フランクフルトは、37分にアレクサンダー・マイアーが先制ゴールをマーク。1点リードしたまま、試合を折り返す。後半に入ると、選手交代を実施。長谷部と乾はともに、69分に交代した。

 フランクフルトは追加点こそ奪えなかったが、ザントハウゼンを完封。1-0で白星を収めた。

【スコア】
フランクフルト 1-0 ザントハウゼン

【得点者】
1-0 37分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)




長谷部&乾が先発出場、フランクフルトが強化試合で勝利
引用元:ゲキサカ 7月28日(月)13時10分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?143990-143990-fl

MF長谷部誠とMF乾貴士が所属するフランクフルトが27日、ザントハウゼンと強化試合を行い1-0の完封勝利を収めた。

 ブンデス公式ウェブサイトによると、長谷部と乾がともに先発出場したフランクフルトは、前半37分のFWアレクサンダー・マイヤーの得点で先制する。

 その後、スコアは動かずにフランクフルトが1-0の勝利。長谷部と乾はともに後半24分までプレーした。



長谷部告白 悩み抜いて移籍決断
引用元:デイリースポーツ 7月28日(月)19時21分
http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/07/28/1p_0007186417.shtml

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ブンデスリーガのアイントラハト・フランクフルトへ移籍した日本代表DFの長谷部誠(30)が28日、公式ブログを更新し、「新たなスタート」について自分の思いを書き込んだ。

 昨季移籍したニュルンベルクでは今年1月に右ひざを痛めて離脱し手術、2月には再手術を受けた。W杯出場後の5月には復帰したものの、チームは2部降格に。長谷部はシーズン終了後の6月、来季からフランクフルトでプレーすることが決まった。

 ニュルンベルクでは期待されながら故障などで応えられなかった長谷部。「チームに残るべきか移籍をするのか、サッカー選手としての決断をするか1人の人間としての決断をするのかでかなりの間悩みましたが」、最終的にはサッカー選手としての決断、移籍を選んだ。

 後ろ髪引かれる思いで移籍し「様々な思いが交錯しましたが、今は新しいチームで新しいスタートを切り、この決断が良かったと後に思えるように前だけを向いています」と、もう心の整理はついた。

 ドイツでは07年シーズンをヴォルフスブルクで迎えて以来3チーム、8年目。「慣れというものを通り越して居心地の良いものになってきています。居心地の良いものは時に満足感や甘えを生んでしまうものでもありますので、常に緊張感と向上心を持って取り組んでいきたいと思います」と自らを戒めながら、新シーズンへ向けて調整している。



長谷部 フランクフルトへの移籍「かなりの間悩みました」と告白
引用元:スポニチアネックス 7月28日(月)17時38分配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/28/kiji/K20140728008647540.html

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ニュルンベルクからフランクフルトに移籍した日本代表MFの長谷部誠(30)が28日、自身のブログを更新し「新たなスタート」として移籍の報告をした。

 長谷部は昨季右ひざの半月板を損傷し手術を受けるなど、シーズンの後半はプレーできなかったこともあり「半シーズンを怪我で棒に振りチームは2部に降格してしまいました。チームに残るべきか移籍をするのか、サッカー選手としての決断をするか1人の人間としての決断をするのかでかなりの間悩みました」としたが、「最終的にはサッカー選手としての決断を選びました」と悩んだ末の移籍決意だったことを明らかに。それでも、「様々な思いが交錯しましたが、今は新しいチームで新しいスタートを切り、この決断が良かったと後に思えるように前だけを向いています」と決意をつづっている。

 長谷部がドイツのブンデスリーガに移籍して、来季で8シーズン目。ボルフスブルク、ニュルンベルク、フランクルトと3チーム目の所属となるが「慣れというものを通り越して居心地の良いものになってきています」としながらも「常に緊張感と向上心を持って取り組んでいきたいと思っています」という姿勢を示している。



フランクフルトの長谷部誠、移籍の経緯を明かす「かなり悩んだ」
引用元:SOCCER KING 7月28日(月)17時48分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140728/215698.html

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今夏にフランクフルトに加入した日本代表MF長谷部誠が、28日に自身のブログを更新。移籍の経緯を明かした。

 昨シーズンの長谷部は、ニュルンベルクに在籍。チームは17位に終わり2部に降格し、自身もけがの影響もあってリーグ戦15試合の出場にとどまった。最終的にフランクフルトと2年契約を結んだが、「チームに残るべきか移籍をするのか、サッカー選手としての決断をするか1人の人間としての決断をするのかでかなりの間悩みましたが、最終的にはサッカー選手としての決断を選びました」と、移籍決断の理由を明かした。

「様々な思いが交錯しましたが、今は新しいチームで新しいスタートを切り、この決断が良かったと後に思えるように前だけを向いています」と記す長谷部にとって、ドイツでの生活は8シーズン目。「慣れというものを通り越して居心地の良いものになってきています」とつづったが、「居心地の良いものは時に満足感や甘えを生んでしまうものでもありますので、常に緊張感と向上心を持って取り組んでいきたいと思っています」と新天地で迎える新シーズンに向け、気を引き締めた。



ブログで移籍への思いを綴った長谷部「サッカー選手としての決断を選んだ」
引用元:ゲキサカ 7月28日(月)17時52分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?144001-144001-fl

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今夏、ニュルンベルクからフランクフルトへ移籍した日本代表MF長谷部誠が自身のブログを更新し、「新たなスタート」とタイトルをつけて移籍への思いを明かした。

 昨季からニュルンベルクへ移籍した長谷部だが、14年1月のスペイン合宿中に右ヒザ外側半月板を損傷。日本で手術を受けて一時はチームの全体練習に合流したが、故障が再発して再手術を受けた。シーズン終盤に復帰したものの、チームは2部降格となった。

 長谷部はブログで「半シーズンをケガで棒に振り、チームは2部に降格してしまいました。チームに残るべきか移籍をするのか、サッカー選手としての決断をするか1人の人間としての決断をするのかでかなりの間悩みました」と当時の心境を明かすと、「最終的にはサッカー選手としての決断を選びました」と移籍を決めた理由を綴った。

 そして、「さまざまな思いが交錯しましたが、今は新しいチームで新しいスタートを切り、この決断が良かったと後に思えるように前だけを向いています」と、すでに気持ちの整理はつき、視線は前だけに向けられていると記した。

 07-08シーズン途中にボルフスブルクに加入して、ドイツでのシーズンも8シーズン目を迎えたことに対し、「慣れというものを通り越して居心地の良いものになってきています」と綴りながらも、「居心地の良いものは時に満足感や甘えを生んでしまうものでもありますので、常に緊張感と向上心を持って取り組んでいきたいと思っています」と意気込みを示した。

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