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フランクフルトがポートレート撮影、長谷部と乾が登場


フランクフルトがポートレート撮影、長谷部と乾が登場
引用元:AFP=時事 7月30日(水)11時58分配信
http://www.afpbb.com/articles/-/3021806

ドイツ・ブンデスリーガ1部のフランクフルト(Eintracht Frankfurt)がポートレート撮影を行った。

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長谷部と乾がともに先発出場…フランクフルトは完封勝利


長谷部と乾がともに先発出場…フランクフルトは完封勝利
引用元:SOCCER KING 7月28日(月)11時45分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140728/215555.html

プレシーズンマッチが27日に行われ、日本代表MF長谷部誠、MF乾貴士の所属するフランクフルトとドイツ2部のザントハウゼンが対戦。長谷部と乾は、ともに先発出場した。

 フランクフルトは、37分にアレクサンダー・マイアーが先制ゴールをマーク。1点リードしたまま、試合を折り返す。後半に入ると、選手交代を実施。長谷部と乾はともに、69分に交代した。

 フランクフルトは追加点こそ奪えなかったが、ザントハウゼンを完封。1-0で白星を収めた。

【スコア】
フランクフルト 1-0 ザントハウゼン

【得点者】
1-0 37分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)




長谷部&乾が先発出場、フランクフルトが強化試合で勝利
引用元:ゲキサカ 7月28日(月)13時10分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?143990-143990-fl

MF長谷部誠とMF乾貴士が所属するフランクフルトが27日、ザントハウゼンと強化試合を行い1-0の完封勝利を収めた。

 ブンデス公式ウェブサイトによると、長谷部と乾がともに先発出場したフランクフルトは、前半37分のFWアレクサンダー・マイヤーの得点で先制する。

 その後、スコアは動かずにフランクフルトが1-0の勝利。長谷部と乾はともに後半24分までプレーした。



長谷部告白 悩み抜いて移籍決断
引用元:デイリースポーツ 7月28日(月)19時21分
http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/07/28/1p_0007186417.shtml

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ブンデスリーガのアイントラハト・フランクフルトへ移籍した日本代表DFの長谷部誠(30)が28日、公式ブログを更新し、「新たなスタート」について自分の思いを書き込んだ。

 昨季移籍したニュルンベルクでは今年1月に右ひざを痛めて離脱し手術、2月には再手術を受けた。W杯出場後の5月には復帰したものの、チームは2部降格に。長谷部はシーズン終了後の6月、来季からフランクフルトでプレーすることが決まった。

 ニュルンベルクでは期待されながら故障などで応えられなかった長谷部。「チームに残るべきか移籍をするのか、サッカー選手としての決断をするか1人の人間としての決断をするのかでかなりの間悩みましたが」、最終的にはサッカー選手としての決断、移籍を選んだ。

 後ろ髪引かれる思いで移籍し「様々な思いが交錯しましたが、今は新しいチームで新しいスタートを切り、この決断が良かったと後に思えるように前だけを向いています」と、もう心の整理はついた。

 ドイツでは07年シーズンをヴォルフスブルクで迎えて以来3チーム、8年目。「慣れというものを通り越して居心地の良いものになってきています。居心地の良いものは時に満足感や甘えを生んでしまうものでもありますので、常に緊張感と向上心を持って取り組んでいきたいと思います」と自らを戒めながら、新シーズンへ向けて調整している。



長谷部 フランクフルトへの移籍「かなりの間悩みました」と告白
引用元:スポニチアネックス 7月28日(月)17時38分配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/28/kiji/K20140728008647540.html

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ニュルンベルクからフランクフルトに移籍した日本代表MFの長谷部誠(30)が28日、自身のブログを更新し「新たなスタート」として移籍の報告をした。

 長谷部は昨季右ひざの半月板を損傷し手術を受けるなど、シーズンの後半はプレーできなかったこともあり「半シーズンを怪我で棒に振りチームは2部に降格してしまいました。チームに残るべきか移籍をするのか、サッカー選手としての決断をするか1人の人間としての決断をするのかでかなりの間悩みました」としたが、「最終的にはサッカー選手としての決断を選びました」と悩んだ末の移籍決意だったことを明らかに。それでも、「様々な思いが交錯しましたが、今は新しいチームで新しいスタートを切り、この決断が良かったと後に思えるように前だけを向いています」と決意をつづっている。

 長谷部がドイツのブンデスリーガに移籍して、来季で8シーズン目。ボルフスブルク、ニュルンベルク、フランクルトと3チーム目の所属となるが「慣れというものを通り越して居心地の良いものになってきています」としながらも「常に緊張感と向上心を持って取り組んでいきたいと思っています」という姿勢を示している。



フランクフルトの長谷部誠、移籍の経緯を明かす「かなり悩んだ」
引用元:SOCCER KING 7月28日(月)17時48分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140728/215698.html

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今夏にフランクフルトに加入した日本代表MF長谷部誠が、28日に自身のブログを更新。移籍の経緯を明かした。

 昨シーズンの長谷部は、ニュルンベルクに在籍。チームは17位に終わり2部に降格し、自身もけがの影響もあってリーグ戦15試合の出場にとどまった。最終的にフランクフルトと2年契約を結んだが、「チームに残るべきか移籍をするのか、サッカー選手としての決断をするか1人の人間としての決断をするのかでかなりの間悩みましたが、最終的にはサッカー選手としての決断を選びました」と、移籍決断の理由を明かした。

「様々な思いが交錯しましたが、今は新しいチームで新しいスタートを切り、この決断が良かったと後に思えるように前だけを向いています」と記す長谷部にとって、ドイツでの生活は8シーズン目。「慣れというものを通り越して居心地の良いものになってきています」とつづったが、「居心地の良いものは時に満足感や甘えを生んでしまうものでもありますので、常に緊張感と向上心を持って取り組んでいきたいと思っています」と新天地で迎える新シーズンに向け、気を引き締めた。



ブログで移籍への思いを綴った長谷部「サッカー選手としての決断を選んだ」
引用元:ゲキサカ 7月28日(月)17時52分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?144001-144001-fl

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今夏、ニュルンベルクからフランクフルトへ移籍した日本代表MF長谷部誠が自身のブログを更新し、「新たなスタート」とタイトルをつけて移籍への思いを明かした。

 昨季からニュルンベルクへ移籍した長谷部だが、14年1月のスペイン合宿中に右ヒザ外側半月板を損傷。日本で手術を受けて一時はチームの全体練習に合流したが、故障が再発して再手術を受けた。シーズン終盤に復帰したものの、チームは2部降格となった。

 長谷部はブログで「半シーズンをケガで棒に振り、チームは2部に降格してしまいました。チームに残るべきか移籍をするのか、サッカー選手としての決断をするか1人の人間としての決断をするのかでかなりの間悩みました」と当時の心境を明かすと、「最終的にはサッカー選手としての決断を選びました」と移籍を決めた理由を綴った。

 そして、「さまざまな思いが交錯しましたが、今は新しいチームで新しいスタートを切り、この決断が良かったと後に思えるように前だけを向いています」と、すでに気持ちの整理はつき、視線は前だけに向けられていると記した。

 07-08シーズン途中にボルフスブルクに加入して、ドイツでのシーズンも8シーズン目を迎えたことに対し、「慣れというものを通り越して居心地の良いものになってきています」と綴りながらも、「居心地の良いものは時に満足感や甘えを生んでしまうものでもありますので、常に緊張感と向上心を持って取り組んでいきたいと思っています」と意気込みを示した。


フル出場の乾が同点弾アシスト…フランクフルトは2部アーレンとドロー


フル出場の乾が同点弾アシスト…フランクフルトは2部アーレンとドロー
引用元:SOCCER KING 7月27日(日)12時28分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140727/215366.html

プレシーズンマッチが26日に行われ、アーレンと日本代表MF長谷部誠、MF乾貴士所属のフランクフルトが対戦。乾が先発、長谷部はベンチスタートとなった。

 試合は前半終了間際にマヌエル・ユングラスが得点し、ブンデスリーガ2部のアーレンが先制する。後半に入り57分には長谷部がピッチに立つ。

 迎えた86分、フランクフルトは乾のスルーパスを受けたアレクサンダー・マイアーが相手GKをかわしてシュートを流し込み、終盤にようやく同点として試合終了。1-1の引き分けに終わった。乾はフル出場となっている。

【スコア】
アーレン 1-1 フランクフルト

【得点者】
1-0 45分 マヌエル・ユングラス(アーレン)
1-1 86分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)



内田がクラブ公式ツイッターに登場、吉田は「大嫌いだぜ馬鹿やろう」
引用元:SOCCER KING 2014年07月27日00時29分
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140727/215221.html

シャルケに所属する日本代表DF内田篤人が25日、クラブの日本語版公式ツイッターに登場してファンの質問に答えた。

 今回の交流企画は、3月28日に続いて2回目の実施。前回同様、多くのファンが参加した。

 様々な質問に答えた内田は、「(無人島に行くことになりました。3人連れて行けます。連れていくとしたら誰ー?)大工、漁師、長谷部」と、日本代表MF長谷部誠の名を挙げ、「(麻也のことは好きですか?)大嫌いだぜ馬鹿やろう」と、チームメートに言及。「(内田選手のサイドをかけ上がるプレーが大好きですが走ってるときどんな気持ちで走ってますか?)このあと戻るんだよね俺」「(明日、お母さんの誕生日です!内田さんは学生時代、何かプレゼントしたりしましたか?)勝ち点3」と、内田らしい回答が続出した。

 他にも、一部で報じられた結婚報道について「週刊誌信じすぎ。そっとしといて」と回答したり、「(足の速い相手と足元がうまい相手がドリブルしてきたときに意識していることは?ボールを取りに行くときの足を出すタイミングとか)間合いと目線」と、プレー面に言及するなど、多様なジャンルの質問に答えていた。


テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

実戦デビューの長谷部を称えるフランクフルト監督


実戦デビューの長谷部を称えるフランクフルト監督
引用元:GOAL 7月25日(金)23時30分配信
http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/2014/07/25/4983290/%E5%AE%9F%E6%88%A6%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E9%95%B7%E8%B0%B7%E9%83%A8%E3%82%92%E7%A7%B0%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%88%E7%9B%A3%E7%9D%A3

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この夏、ニュルンベルクからフランクフルトに移籍したMF長谷部誠が24日、初めて新チームの一員として実戦に出場した。フランクフルトを率いるトーマス・シャーフ監督は、そのプレーを高く評価しているようだ。

24日に2部アーレンとのテストマッチに臨んだフランクフルト。前半終了間際に失点を許したが、先発フル出場を果たしたMF乾貴士が86分にMFアレクサンダー・マイヤーの同点弾をアシストし、試合を1-1で引き分けた。

試合後、シャーフ監督は57分から途中出場した長谷部をたたえている。ドイツ『FNP』が伝えた。

「前半、我々には決心が足りず、迷いがあったようだ。でも後半は正しい方向に向かったね。長谷部が我々のプレーを組織化してくれた」

一方、地元『フランクフルター・ルンドシャウ』では、乾が「これまでのプレシーズンにおいて、間違いなく勝者の1人だ」と絶賛されている。同選手は、FWバーツラフ・カドレツが57分に交代してから、最前線でプレーした。



乾が1A、長谷部は途中出場…フランクフルトが親善試合でドロー
引用元:SOCCER KING 7月25日(金)10時22分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140725/214631.html

プレシーズンマッチが24日に行われ、日本代表MF長谷部誠、MF乾貴士の所属するフランクフルトとドイツ2部のアーレンが対戦。乾は先発出場、長谷部はベンチスタートだった。

 フランクフルトは、前半アディショナルタイムにアーレンのマヌエル・ユングラスにゴールを奪われ、先制を許してしまう。1点のビハインドを負ったまま後半を迎えると、57分に長谷部らを投入した。

 1点差のまま試合終盤を迎えたが、86分に同点ゴールをマーク。乾のクロスからアレクサンダー・マイアーが得点して、土壇場で試合を振り出しに戻した。結局、同点後は互いに勝ち越せず、1-1で引き分けている。

【スコア】
アーレン 1-1 フランクフルト

【得点者】
1-0 45分 マヌエル・ユングラス(アーレン)
1-1 86分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)


テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

ドイツ語で意気込み語る長谷部、フランクフルトの地元紙に好印象


ドイツ語で意気込み語る長谷部、フランクフルトの地元紙に好印象
引用元:SOCCER KING 7月22日(火)19時22分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140722/213874.html

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新シーズンから、MF乾貴士の所属するフランクフルトでプレーすることが決まっている日本代表MF長谷部誠が、新天地での意気込みを語った。フランクフルトの地元紙『Frankfurter Rundschau(フランクフルター・ルントシャウ)』が21日、長谷部のコメントを伝えている。

 長谷部は冒頭で、「ドイツ語が下手でごめんなさい。でも、タカ(乾)よりが上手いですよね?理解は結構できるんですよ」とコメント。同紙は、ドイツ語でインタビューに応じる長谷部に好印象を抱いたと伝えている。

 フランクフルトでの抱負を問われると、「チームをリードしていきたいです。(アレクサンダー・)マイアーや(マルコ・)ルスと一緒にリーダーシップを発揮していきたい」と答え、「個人的な目標はチャンピオンズリーグの出場権獲得です」と意気込みを語った。

 チームの印象については「雰囲気が良いと思います」と話し、心配されるひざの状態については「大丈夫、問題ないです」とコメントしている。


テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

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