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長谷部「心を整える。」100万部超え確実

長谷部「心を整える。」100万部超え確実
引用元:ニッカンスポーツ 2011年6月29日9時34分

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 ウォルフスブルクの日本代表MF長谷部誠(27)が早くも“個人タイトル”獲得だ。著書「心を整える。」が28日までに、85万部の売り上げを記録したことが分かった。3月に出版されて以来、売り上げの勢いは強まるばかり。出版元の幻冬舎によると、100万部超えは確実で、年間ベストセラーになる可能性も十分にある。長谷部はこの日、来季開幕に備え、チームに合流するため成田空港からドイツに向けて出発した。

 長谷部が出発ロビーに姿を見せると、あっという間に女性ファンに囲まれた。さっそうと歩きながら、ファンと握手を交わし、声援にも手を振って応えた。女性たちの年齢層は10~60代にわたっており、人気の幅広さを感じさせた。

 人気はもはや、社会現象と言っていい。日本代表主将による自己啓発本という異色の構成で注目された初著書「心を整える。」が、驚異的な勢いで売り上げを伸ばし続けている。

 出版不況の中、この日までに売り上げは、85万部を超えた。出版取次大手トーハンの調べによる28日付の週間売り上げランキング(総合部門)では、SMAPの料理本「おうちで簡単! ビストロスマップ」や、人気作家の東野圭吾氏(58)の新作「真夏の方程式」を抑え、2週連続の首位に輝いた。

 この勢いに幻冬舎は「100万部を超えるのは時間の問題です」と話す。今年に入って出版された書籍で100万部を超えたものはなく、年間ベストセラー首位の可能性は十分。ピッチ外とはいえ、うれしい“個人タイトル”を手中に収めることになりそうだ。

 長谷部は新シーズン開幕に備え、この日ドイツに向かった。今季はチームが不調で、人生初の残留争いを経験した。「貴重な体験で得るものはあった」というが、来季は「優勝争いに絡んでサッカーをもっと楽しくやりたい」という。

 移籍も視野に入れており、プレミアリーグにも強い関心を持っている。「(進展は)特にないです。(移籍期間も)あと2カ月間あるので、どうなるか分からない」と去就については焦らず向き合っていくつもりだ。

 G大阪FW宇佐美貴史(19)が同じブンデスリーガのBミュンヘンに移籍が決まった。「刺激になるし(ドイツでプレーする)年長者として負けられない気持ちもある」。それでも「自分が誘ってもいいし、ミュンヘンは近いから自分が行ってもいい」と“歓迎会”を開く意向も示した。



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長谷部、宇佐美に金言「独語勉強しろ!」

長谷部「宇佐美会」で後輩サポート!
引用元:スポーツ報知 6月29日(水)8時2分配信

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 日本代表MF長谷部誠(27)=ヴォルフスブルク=が28日、ドイツへ出発。バイエルン入りが決まった日本代表FW宇佐美貴史(19)の“サポート”のために「ミュンヘン会」を結成する考えを明かした。長谷部は宇佐美との食事会について聞かれると「いいですね。自分がミュンヘンへ行ってもいいかな。ハジ(細貝)や岡崎も来れるし、みんなでメシ食えれば」と笑顔。

 最近は内田や吉田らドイツ北部やオランダに所属する日本人選手で月に1、2度「デュッセル会」という食事会を開催。近況報告や対戦相手の情報交換なども行っている。

 これまでドイツ南部の岡崎らは参加が難しかったが、ミュンヘンなら十分可能。宇佐美にも「自分から溶け込んでほしい」とアドバイス。自身も22日には横浜CのFWカズと会食。「カズさんは下の人たちにいろいろ伝えてくれる。自分もやっていければ」と“カズ魂”を伝授する。



「長谷部会」で宇佐美にもカズ魂継承だ!

引用元:デイリースポーツ 6月29日(水)9時38分配信

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 サッカーのドイツ1部、ウォルフスブルクの日本代表MF長谷部誠(27)が28日、ドイツ出発前に成田空港で、G大阪のFW宇佐美のために“長谷部会”を開催する計画を明かした。27日に宇佐美のバイエルン・ミュンヘン入団が正式に決定。同じリーグで戦うことになった後輩のために一肌脱ぐ。
 参加者も想定済みだ。「FW岡崎(シュツットガルト)とかハジ(MF細貝、アウクスブルク)とか、みんなで飯食うのもいいですね」とミュンヘンの近くでプレーする2人を挙げた。さらに宇佐美には「積極的に自分から行って、ドイツ語は勉強した方がいい」とアドバイスを授けた。
 22日にJ2横浜FCのFW三浦が主催した“カズ会”に参加。「カズさんは世代を超えて伝えてくれる。自分たちもそういうのをやっていかないと」。受け継いだばかりの“カズ魂”を新天地に挑む19歳に伝授する。



長谷部、宇佐美に金言「独語勉強しろ!」

引用元:サンケイスポーツ 6月29日(水)7時51分配信

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 ブンデスリーガ・ウォルフスブルクの日本代表MF長谷部誠(27)が28日、新シーズンに備え成田空港からドイツへ出発。同・バイエルンMへの期限付き移籍が正式決定した同FW宇佐美貴史(19)=G大阪=に、「独語の勉強をして、どんどん積極的にいった方がいい」と“金言”を贈った。

 ピッチ外での交流もけん引する。自身が元日本代表FW三浦知良(44)=横浜FC=に毎オフ招待を受け、伝授されている“カズ魂”。若手と食事会を開催し、継承する考えも明らかにした。

 ブンデス4年目の昨季は、最終節の勝利で1部残留。2季前の王者が15位と低迷した。ドイツに日本人選手が増えてうれしい半面、「年長者として負けられない。V争いに絡みたい」とライバル心もチラリ。

 浮上したプレミア移籍話について「進展はない」と話し、9月に始まるW杯アジア3次予選を見据え「技術、体力、精神面でレベルアップしたい」。ザック・ジャパンの主将は、ドイツでのプレーに集中する。



宇佐美に強力援軍!カズに刺激で「長谷部会」
引用元:スポニチアネックス 2011年6月29日 06:00

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 ボルフスブルクの日本代表MF長谷部誠(27)が28日、ドイツへ出発した。日本代表MF宇佐美のバイエルン・ミュンヘンへの移籍を受け、「みんなで集まって食事ができればいい」と食事会を開催してアドバイスを送るプランを明らかにした。

 ミュンヘンはドイツ南部で、長谷部のボルフスブルクは北部に位置するが、「ミュンヘンは大きな町なので自分から行ってもいい。ハジ(細貝)、岡崎とかも来られる」と南部のチームに所属する他の日本人選手を集めることも明言した。

 オフの期間中はJ2横浜FCの元日本代表FW三浦らと食事を共にした。「カズさんが下の世代に伝えているように、自分たちもやっていかないといけない」とブンデスリーガの日本人最年長として後輩たちをサポートしていく。



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長谷部が出国「全てでレベルアップを」

長谷部が出国「全てでレベルアップを」
引用元:デイリースポーツ 6月28日(火)12時34分配信

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 サッカー日本代表MF長谷部誠(ウォルフスブルク)が28日、成田空港からドイツへ出発した。来季に向けて「昨シーズンは残留争いもあって厳しい戦いだった。今シーズンは楽しくサッカーをやりたい。選手として技術、体力、精神、全ての面でレベルアップしたい」と抱負を語った。約20日のオフのうち、10日ほどトレーニングを行った。「帰って相当ハードな練習が待っている。やっておかないとついていけない」と合流後を見据えた。



長谷部がドイツへ出発 移籍の宇佐美に「負けられない」
引用元:スポーツ報知 2011/6/28-12:02

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 ドイツ1部ヴォルフスブルクの日本代表MF長谷部誠が28日、新シーズン開幕に備えて成田空港からドイツへ出発した。日本代表FW宇佐美貴史(G大阪)がバイエルンへ期限付き移籍することが正式決定したことに「年長者として負けられない気持ちがある」と意気込んだ。

 新シーズンに向け「技術、体力、精神面の全てでレベルアップしたい」と目標を掲げた。宇佐美の移籍でドイツでプレーする日本人選手がまた1人増えたが、長谷部は「(宇佐美は)ドイツ語の勉強をして、どんどん積極的にいった方がいい」とアドバイスも送った。



長谷部が独出発!「今季は楽しく」
引用元:ニッカンスポーツ 2011年6月28日16時6分

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 日本代表MF長谷部誠(27)が28日、所属するウォルフスブルクに合流するため、成田空港からドイツに向かって出発した。昨季は残留争いに苦しんだこともあって「今季は優勝争いにからんで、楽しくやりたいですね」。チームはすでに始動しており、合宿地に直行する。



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長谷部が!長友が!!カズの隣争奪戦

長谷部が!長友が!!カズの隣争奪戦
引用元:サンケイスポーツ 6月24日(金)7時51分配信

 J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(44)が23日、サンケイスポーツ既報通りMF長谷部誠(27)=ウォルフスブルク=ら欧州でプレーする日本代表4人と、22日夜に食事会を開催したことを明らかにした。代表から所属クラブの内情まで、ノンアルコールで5時間の熱いトーク。お返しに“欧州行脚”を行い、スタジアムから見守ることを約束した。

 そうそうたるメンバーが集結した。豪華なキング・ナイト。横浜FCの練習後、カズが食事会の内容を明らかにした。

 「カウンター席で(左隣の)長谷部がトイレに立つとすぐに内田がおれの左に。入れ代わり立ち代わりだよ」

 午後6時、都内の鉄板焼き店に姿を現したのはカズ、長谷部のほかに、DF長友佑都(24)=インテル・ミラノ、DF内田篤人(23)=シャルケ、MF香川真司(22)=ドルトムント=の3人。

 ラフな格好に赤いサングラス姿。そんなキングの隣で話をしようと、日本代表でもお目にかかれないポジション争いが2時間半続いた。そして、16強入りした昨年の南アW杯や優勝した1月のアジア杯…。話題は尽きない。

 「長友と内田が『別ものだ』と言っていた」と、欧州CL決勝Tに進出した2人の話に興味津々。「話すと刺激を受けるし、年齢も忘れるね」。午後11時に2次会が終わるまで計5時間、熱く盛り上がった。

 事の発端は3月29日の東日本大震災復興支援チャリティーマッチ。長谷部から「ぼくらは5、6月に帰国するので食事でも」と打診を受けた。長谷部とは、夫人のりさ子さん(43)も交えて会食した仲とあって快諾した。

 日本現役最年長の“おごり”に、香川がドルトムントの、内田はシャルケが欧州CL決勝Tに進出したときのユニホームを持参。「長友には以前(4月にインテル・ミラノのサイン入りユニホームを)もらっている。長谷部は、何もなかったなあ」と笑顔を見せた。

 そして「みんなには『必ず行くよ』と言った」と、お返しの“欧州行脚”を約束。衰え知らずのキングは、ひと回り以上も年の離れた若者たちに負けないパワーを放ち続ける。



カズ、晩さん会で長谷部、長友、香川、内田に金言…横浜C
引用元:スポーツ報知 6月24日(金)8時3分配信

 J2横浜CのFW三浦知良(44)が23日、日本代表の主力4人と開いた晩さん会の内容を明かした。キング・カズの呼びかけで22日夜に集結したメンバーは、主将のMF長谷部誠(27)=ヴォルフスブルク=、DF長友佑都(24)=インテル=、DF内田篤人(23)=シャルケ04=、MF香川真司(22)=ドルトムント=。9月から始まるブラジルW杯アジア3次予選に向けて、2度の予選を経験したキングが、ザック・ジャパンの欧州組に猛ゲキを飛ばした。

 キング・カズが、ザック・ジャパンの主力4人に金言を授けた。22日午後6時から都内の鉄板焼き店で晩さん会を開始。全員がアルコールなしで、2次会が終わる午後11時まで熱く語り合った。話題の中心は、やはり、9月から始まるブラジルW杯アジア3次予選突破だった。

 「日本の力が上でも向こう(アウェー)で勝てるとは限らない。気候が違うし。ギリギリの勝負が続くと思う」。2度のW杯アジア予選を経験し、その厳しさと苦しみを誰よりも知るカズは強い口調で語り、10年南アフリカW杯予選を経験している長谷部、長友、内田、香川は真剣な表情で聞き入っていたという。

 カズは、15日にベトナムで行われた慈善試合に出場し、1泊3日の強行日程を経験したばかり。帰国から中2日で、19日の千葉戦に先発。「ベトナムは湿度が高くて大変だった。欧州から来るともっと大変になると思う」と話した。欧州組として南アW杯アジア予選を経験しているのは長谷部だけ。だからこそ、若き日の丸戦士にいっそう気を引き締めさせた。

 カズ自身、欧州でプレーするメンバーから刺激を受けた。長友には、インテルの同僚でアルゼンチン代表MFサネッティが37歳とは感じさせない精神的な“若さ”を持ち続けているという話を聞いた。

 1次会、2次会ともに勘定はカズが持ったという。さすがの貫禄を示したキングのゲキを胸に、長谷部が、長友が、内田が、香川が世界を目指す。



カズ会、みっちり5時間…激しい“ポジション争い”も
引用元:デイリースポーツ 6月24日(金)9時38分配信

 J2横浜FCのFW三浦知良(44)が23日、横浜市内での練習後、前夜に都内で日本代表DF長友佑都(24)=インテル・ミラノ=らと開催した食事会の内容を明らかにした。長友のほか、MF長谷部誠(27)=ウォルフスブルク、DF内田篤人(23)=シャルケ、MF香川真司(22)=ドルトムント=が参加。2次会も含めて5時間に及んだ会では、カズの隣の席をめぐり、激しい“ポジション争い”が展開された。
  ◇  ◇
 豪華キャストによる宴から一夜明け。カズは余韻に浸りながら切り出した。「席がカウンターみたいだったから、隣が常に入れ替わった。誰かがトイレに立ったら内田が横に来たり…」。世界の舞台で戦う一流選手が、この日ばかりは童心に帰った。キングの隣を確保しようと、し烈な争いを繰り広げた。
 海外組4人を含めた“カズ会”は午後6時の鉄板焼きで始まり、2次会が終わったのは午後11時。「(欧州)CLとか、W杯とか、アジア杯の話とかした。ボクは遊びの話をしたよ」。サッカーから、ピッチ外の話まで大いに盛り上がった。
 内田と香川からは、おみやげもあった。「内田君は、CLで着たユニホームを持ってきてくれたよ。香川君もドルトムントのを持ってきてくれた」。長友からは、4月にインテル・ミラノのユニホームをプレゼントされている。「長谷部は何もなかったね」。冗談っぽく笑ったが、食事会に来てくれたこと自体が十分な贈り物だった。
 カズが一番驚いたのは、久しぶりに会った香川だ。「『ヨーロッパの、さらに上を目指したい』と言っていた。頼もしいね。体もゴツくなっていた」。ドイツで激しいフィジカルにさらされる中、肉体的に成長した姿に目を見張った。
 長友からは、37歳になる同僚のアルゼンチン代表DFサネッティの話を聞いた。「週2(回)の試合をこなすし、すごいと言っていた。ボクはそれよりも(年代的に)6つ上だけど、励みになるね」。海の向こうの鉄人の話を聞いて、大いに刺激を受けた。
 「みんなには『(試合を)必ず見に行くよ』と言った。1試合ずつ見ると、1カ月以上いないといけないけどね」。“3次会”はヨーロッパに決定。カズ会のお開きは、まだまだ先だ。



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長谷部著書、60万部超えでスポーツ選手初の2週連続首位

長谷部著書、60万部超えでスポーツ選手初の2週連続首位
引用元:オリコン 2011年06月23日04時00分

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実売60万部を超えた長谷部選手の『心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣』(幻冬舎)
 ヴォルフスブルク所属の日本代表キャプテン・長谷部誠の著書『心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣』(幻冬舎)が、同作最高の週間売上げ 10.3万部を記録し、実売が60万部を突破した(累計62.7万部)。今週6/27付のオリコン“本”ランキングBOOK(総合)部門でもトップをキープし、スポーツ選手による著作物では初の2週連続総合首位となった。

 今月13日には、同書の印税とチャリティーイベントでの収益を合わせて5000万円をユニセフを通じて東日本大震災の復興支援として寄付。贈呈式の場で「被災地に行って、長いスパンの支援が必要だと感じた」と継続的支援を表明し、被災者を勇気づけてきた。6月7日に行われたキリンカップ第3戦後、人気番組への出演やチャリティーイベント開催など多くのメディア露出が書籍の実売に直結したようだ。

 同書は、これまでのサッカー経験を踏まえ、試合に勝利するための56の習慣をまとめた自身初の自己啓発書。独自のメンタル哲学『心を整える』という概念で、誰もが実践できるメンタル術を56のエピソードとともに紹介している。




心を整える。
勝利をたぐり寄せるための56の習慣




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