スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ザック日本2時間練習「3-4-3」試す

ザック日本2時間練習「3-4-3」試す
引用元:ニッカンスポーツ 2011年5月30日22時51分配信

P2011053002248_hasebe-ns300.jpg

 日本代表が30日、キリン杯(6月1日対ペルー、同7日対チェコ)に向け、新潟で初練習した。DF長友佑都(24)、MF本田圭佑(24)、DF吉田麻也(22)の3人を除く22人が、約2時間みっちり汗を流した。

 アルベルト・ザッケローニ監督(58)は、自らパスを出すなど、精力的に指導。この日は主に、3-4-3システムを試した。MF長谷部誠主将(27)は「今まで4-5-1を基本戦術としてやってきたから、それをベースに今度は3バックも試したのだと思う」と話した。



人気ブログランキングへにほんブログ村 サッカーブログ サッカー選手応援へ
スポンサーサイト

【動画有】長谷部が!内田が!宮城っ子からパワー

長谷部が!内田が!宮城っ子からパワー
引用元:サンケイスポーツ 5月29日(日)7時51分配信

G20110528000912080_thum.jpg

 サッカーの欧州クラブに所属する日本人選手9人が28日、東日本大震災で被災した子供たちを励ますため、宮城県を訪問した。日本代表MF長谷部誠(27)=ウォルフスブルク=や同DF内田篤人(23)=シャルケ=ら、そうそうたる顔ぶれが集結し、サッカーやサイン会などで交流。子どもたちの笑顔に胸をなで下ろし、6月のキリン杯に勝利し勇気を与えることを誓った。

 日本サッカー界、いや日本に勇気を与えてきた“9人の侍”に、子供たちから歓声が上がった。欧州組9選手が宮城県内5カ所を訪れ、視察や交流会を実施した。

 「自己満足でしかないかもしれない。でも、子どもたちの笑顔を見ると、何かを感じてもらえたと思うし、それが救いです」

 日本プロサッカー選手会の震災復興支援「ふれあいサッカーキャラバン~サッカーの力で日本を元気に!~」。午前8時から7時間半の活動を終え、中心となった長谷部は神妙に口を開いた。

 欧州のリーグ戦が閉幕して帰国した選手たちは、オフを返上して動いた。遠い異国からも支援を呼びかけてきたが、欧州組が一斉に被災地を訪れるのは初めてだ。

 名取市の避難所で167人とのサイン&握手会を実施。午後は二手に分かれ、岩沼市立玉浦小と仙台市立蒲町小を訪問。小学生192人とサッカーや鬼ごっこで交流した。事前告知なしの“サプライズ登場”で、会場は大興奮に包まれた。

 そして、選手たちの胸に浮かんだのは、苦境の中でも快く迎えてくれた被災者への恩返しだ。被災地視察では、地震2カ月後でもなお壊滅的な光景に衝撃を受けた。内田は「できれば見たくない光景。悔しいというか、(被災者は)怒りを誰にぶつけたらいいわけでもなく、耐えるしかない」と唇を振るわせた。

 だからこそ6月のキリン杯へ、FW岡崎は「(ゴールを)決めたい」と誓い、GK川島は「逆に子どもたちの笑顔に勇気づけられた。W杯予選に向けた大事な試合だけど、それだけじゃない。元気になるような試合をしたい」と約束した。

 「キリン杯で一生懸命プレーして、『あの人たちだ』と思ってもらえたら。無力さを感じるけど、少しでも笑ってもらえるように」と、長谷部は力を込めた。日本中が笑顔になれる日を信じ、ザック・ジャパンは30日、新潟に集結する。



欧州組、被災地を訪問=長谷部「何か感じてもらえた」―サッカー

引用元:時事通信 5月28日(土)20時33分配信

 日本プロサッカー選手会は28日、東日本大震災の復興支援活動の一環として、欧州のクラブに所属する長谷部誠(ウォルフスブルク)、川島永嗣(リールス)ら日本代表クラスの9選手を宮城県内の小学校などに派遣した。選手はミニサッカーなどを通じて、被災地の子どもたちと交流した。
 活動を発案した長谷部は、日本代表の主将。欧州組のまとめ役として「震災被害の大きさを目で見て実感した。自己満足かもしれないが、何かを感じてもらえたと思う」と話した。6月のキリンカップで日本代表のGKを務める川島は「子どもたちの笑顔に勇気づけられた。復興に向けて、みんなが元気になるような試合をしたい」。ペルー、チェコとの国際Aマッチに向けて力をもらった様子だった。 





「サッカー、海外で活躍する選手たちが宮城県内の避難所を訪問 」



人気ブログランキングへにほんブログ村 サッカーブログ サッカー選手応援へ

サッカー日本代表の長谷部 誠選手ら、海外で活躍する選手たちが宮城県内の避難所を訪問

長谷部、岡崎らが宮城の小学生と交流、長友らのメッセージも…
引用元:スポニチアネックス 2011年5月28日 19:22

G20110528000912060_thum.jpg

 東日本大震災で被災した子どもたちを励まそうと、サッカーの日本代表の長谷部誠(ウォルフスブルク)ら欧州でプレーする9人が28日、宮城県を訪れ、サイン会やサッカーなどで交流した。震災発生後、さまざまな形で被災地への支援を呼び掛けた海外組のサッカー選手が一斉に被災地入りするのは初めて。

 長谷部が「欧州各国リーグのシーズンオフを利用して被災地で活動したい」と提案。川島永嗣(リールス)岡崎慎司(シュツットガルト)内田篤人(シャルケ)らが参加した。

 名取市でサイン会を行った後、二手に分かれて仙台市若林区と岩沼市の小学校を訪問。小学生計約200人とそれぞれ2時間、サッカーや鬼ごっこなどで一緒に体を動かした。参加できなかった本田圭佑(CSKAモスクワ)長友佑都(インテル・ミラノ)らのメッセージが書かれたカードも配られた。

 終了後、長谷部は「実際に行ってみて被害の大きさを実感したが、子どもたちの笑顔が救いだった」とコメント。兵庫県宝塚市出身の岡崎選手は「今思えば阪神大震災のときはいろんな人に支えられていた。今度は自分が支える番だ」と話した。



長谷部、内田らが被災地の子供たちとサッカー
引用元:デイリースポーツ 5月28日(土)18時28分配信

 日本プロサッカー選手会は28日、東日本大震災で被災した宮城県の小学校などで支援活動を実施。発案者で日本代表主将の長谷部誠(ウォルフスブルク)、内田篤人(シャルケ)ら海外組9人が、子供たちと鬼ごっこやミニサッカーでふれ合った。
 現地は津波のつめあとが残る状況だったが、子供たちは日本のトップ選手たちを目の当たりにして、大興奮。ミニゲームでは日本屈指のドリブラー家長から力を合わせてボールを奪った。「すごいプレスでした(苦笑)」と、家長。活動を終えた長谷部は「来て良かったのかと言われれば、自己満足でしかないのかもしれない。でも、子供たちの笑顔を見ると、少しでも感じてもらえることがあったのかなと思う」と、話した。



長谷部、内田らが被災地を訪問「震災を忘れてはならないと実感した」
SOCCER KING 5月28日(土)18時45分配信

20110420-00000307-soccerk-000-0-thumb.jpg

 28日、日本代表MFの長谷部誠やDF内田篤人ら、海外でプレーする9選手が日本プロサッカー選手会(JPFA)が主催する『ふれあいキャラバン“サッカーの力で日本を元気に!』に参加。東日本大震災で被災した宮城県を訪問した。

 活動に参加したのは長谷部(ヴォルフスブルク)、内田(シャルケ)、阿部勇樹(レスター)、川島永嗣(リールセ)、矢野貴章(フライブルク)、岡崎慎司(シュトゥットガルト)、安田理大(フィテッセ)、森本貴幸(カターニア)、家長昭博(マジョルカ)の9人。

 選手たちの希望により、午前中は津波被害の大きかった被災地域を回り、その後、名取市内の避難所でサイン会、握手会を実施。集まった小中学生には選手たちの愛用品がプレゼントされた。

 午後からは二手に分かれて岩沼市立玉浦小学校と仙台市立蒲町小学校をそれぞれ訪問。子どもたちとのふれあい教室ではサッカーや鬼ごっこ、だるまさんが転んだなどを行い、笑顔の溢れる場となった。

 長谷部は今回の活動について、「実際に来てみて思った以上に被災の大きさを実感しました。来て良かったかと問われても、自己満足でしかないのかなという思いがあります。でも子どもたちの笑顔を見ると、何かを感じてもらえたのかなと思いますし、それが救いかなと思います。長いスパンで支援していかなければならないと思いますし、この震災を忘れてはならないと実感しました」と語った。



サッカー日本代表の長谷部 誠選手ら、海外で活躍する選手たちが宮城県内の避難所を訪問
引用元:FNNニュース 05/28 18:38配信 【リンク先に動画有り】

サッカー日本代表の長谷部 誠選手(27)など、海外で活躍する選手たちが被災地を訪れ、サイン会やサッカー教室で、子どもたちと触れ合った。
それぞれリーグ戦を終え、帰国したばかりの海外組が、宮城県・岩沼市の避難所を訪問した。
ウォルフスブルクの長谷部選手は「少しの時間ですけど、皆さんと同じ時間を共有して、少しでも、僕たちも何かを感じていきたいなと思っています」と話した。
サッカー界のスター選手が、そろって子どもたちにサイン。
ブンデスリーガのシャルケに所属する内田篤人選手(23)は、率先してカメラのシャッターを押した。
午後には、サッカー教室を開催。
まだまだ、体を動かす機会が少ない子どもたちにとっては、憧れの選手と過ごす夢のような時間となった。
リールスの川島永嗣選手(28)は「前を向いて、笑顔になっている姿っていうのを実際に見ることができて、逆に自分自身が勇気づけられましたし、実際、現地に来てこういう活動ができてよかったと思います」と話した。
長谷部選手は「自分のできることを継続して、長いスパンで本当にやっていく。それが一番大事かなと実感しました」と話した。



欧州で活躍の選手 被災地訪問
引用元:NHKニュース 5月28日 19時32分配信 【リンク先に動画有り】

ヨーロッパ各国のサッカーリーグでプレーする日本の選手たちが震災の被災地の子どもたちを元気づけようと現地を訪れました。

この取り組みは、ドイツでプレーする長谷部誠選手が呼びかけ、プロ選手たちでつくる日本プロサッカー選手会が行いました。ヨーロッパでのサッカーシーズンを終えて帰国した長谷部選手や川島永嗣選手など9人の選手たちが宮城県内の避難所などを訪れました。このうち小学校で開いたサッカー教室では、集まった子どもたちが憧れの選手たちの手本のキックを間近で見て歓声を上げたり、ミニゲームで一緒にボールを追いかけたりして楽しい時間を過ごしました。長谷部選手は「子どもたちの笑顔を見られて、逆に力をもらいました。自分でできることを長いスパンでやっていきたいと思います」と話していました。日本プロサッカー選手会では、来月以降は国内でプレーする選手を中心に毎月、こうした被災地を支援する活動を続けるということです。



人気ブログランキングへにほんブログ村 サッカーブログ サッカー選手応援へ

日本代表メンバー発表、宮市は選出されず…宇佐美らが初選出

日本代表メンバー発表、宮市は選出されず…宇佐美らが初選出
引用元:SOCCER KING 5月27日(金)14時15分配信

ff272_854_10616_ext_05_0-m.jpg

JFA(日本サッカー協会)は27日、6月のキリンカップに臨む日本代表メンバー26名を発表した。

本田圭佑や長谷部誠、長友佑都ら海外組が順当に選ばれたが、招集が期待されていた宮市亮は選ばれなかった。

また、安田理大が久々の代表復帰。柴崎晃誠、西大伍、宇佐美貴史が初招集となっている。

日本代表は6月1日にペルー、同月7日にチェコと対戦する。

▼日本代表メンバー
GK
1.川島永嗣(リールス/ベルギー)
23.東口順昭(新潟)
21.西川周作(広島)

DF
15.今野泰幸(FC東京)
4.栗原勇蔵(横浜FM)
2.伊野波雅彦(鹿島)
5.長友佑都(インテル/イタリア)
3.槙野智章(ケルン/ドイツ)
21.安田理大(フィテッセ/オランダ)
6.内田篤人(シャルケ/ドイツ)
22.吉田麻也(VVVフェンロ/オランダ)

MF
7.遠藤保仁(G大阪)
17.長谷部誠(ヴォルフスブルク/ドイツ)
14.柴崎晃誠(川崎)
8.森脇良太(広島)
13.細貝萌(アウクスブルク/ドイツ)
10.家長昭博(マジョルカ/スペイン)
20.西大伍(鹿島)

FW
11.前田遼一(磐田)
19.李忠成(広島)
16.関口訓充(仙台)
9.岡崎慎司(シュトゥットガルト/ドイツ)
18.本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
24.興梠慎三(鹿島)
25.宇佐美貴史(G大阪)



長友、内田ら海外組11人 初代表は3人
引用元:サンケイスポーツ 2011.5.27 17:21

 日本サッカー協会は27日、優勝した1月のアジア・カップ以来の国際試合となるキリンカップに臨む日本代表として、アジア杯メンバーのDF長友(インテル・ミラノ)DF内田(シャルケ)FW本田(CSKAモスクワ)ら海外組の11人や、19歳のFW宇佐美(G大阪)ら初招集の3人を含む25人を発表した。

 MF西(鹿島)とMF柴崎(川崎)も初めてフル代表入りし、右足小指付け根骨折からの回復を目指すMF香川(ドルトムント)は外れた。日本代表は30日に集合し、6月1日に新潟・東北電力ビッグスワンスタジアムでペルー代表、7日に横浜・日産スタジアムでチェコ代表と対戦する。

 ロンドン五輪アジア2次予選に向け、6月1日に新潟でU-22(22歳以下)オーストラリア代表と対戦するU-22日本代表23人も発表し、FW永井(名古屋)やGK権田(FC東京)らが名を連ねた。同19、23日にクウェートと対戦する五輪2次予選のメンバー18人は同10日に発表する予定。(共同)



長谷部の発案で内田や岡崎ら海外組9選手が被災地を訪問
引用元:SOCCER KING 2011年05月27日12時00分

20110420-00000307-soccerk-000-0-thumb.jpg

 日本プロサッカー選手会(JPFA)は、東日本大震災支援活動の一環として、「ふれあいサッカーキャラバン」の開催を発表した。

 日本代表のキャプテン長谷部誠(ヴォルフスブルク)の発案により海外組9選手が、28日に宮城県内の小学校を訪問。「サッカーの力で日本を元気に!」をテーマに復興支援活動を行う。

 発案者の長谷部に加えて、川島永嗣(リールセ)、阿部勇樹(レスター)、矢野貴章(フライブルク)、岡崎慎司(シュトゥットガルト)、内田篤人(シャルケ)、安田理大(フィテッセ)、森本貴幸(カターニア)、家長昭博(マジョルカ)の9選手が参加する。

 今後、JPFAは国内所属選手を中心に月1回のペースで各地の小学校を訪問する予定。



代表復興支援ユニ、売り上げ10%寄付
引用元:ニッカンスポーツ 2011年5月27日19時6分

 日本サッカー協会と協会公式サプライヤーのアディダスジャパンは27日、東日本大震災からの復興支援の日本代表レプリカユニホームを6月1日から販売すると発表した。価格は7000円、子ども用は5000円で、売り上げの10%を被災地のサッカー基盤復興に役立てる同協会の復興支援基金に寄付する。



人気ブログランキングへにほんブログ村 サッカーブログ サッカー選手応援へ

内田、長谷部、岡崎…海外組9人が震災復興支援活動

内田、長谷部、岡崎…海外組9人が震災復興支援活動
引用元:デイリースポーツ 5月26日(木)19時15分配信

 日本プロサッカー選手会は26日、「ふれあいサッカーキャラバン」の開催を発表した。日本代表の長谷部誠主将=ウォルフスブルク=の発案で、28日に宮城県内の小学校を訪問し、「サッカーの力で日本を元気に!」をテーマに東日本大震災からの復興支援活動を行う。参加者は次の9選手。
 ▽GK川島永嗣(リールセ)▽DF阿部勇樹(レスター)、内田篤人(シャルケ)、MF長谷部、安田理大(フィテッセ)、家長昭博(マジョルカ)▽FW矢野貴章(フライブルク)、岡崎慎司(シュツットガルト)、森本貴幸(カターニア)。



「アウディジャパンが、サッカー日本代表のスポンサーに」アウディ車も代表に提供
引用元:The Stadium 5月26日 1:03配信

 ドイツ・バイエルン州に本社を置く「アウディ」の日本法人「アウディジャパン」が、サッカー日本代表のサポーティングカンパニーに新たに参加することが26日、発表された。
 日本代表は現在、キリン、アディダス、ソニー、三井住友海上、セゾンカード、ファミリーマート、JAL、朝日新聞のスポンサードを受けており、アウディは、日本代表に付いた海外にある自動車メーカーとして初めて。昨年のW杯ベスト16以降、日本代表の国際ランキングが上昇し、またドイツブンデスリーグでは、優勝を果したドルトムントの香川真司、長谷部誠(フォルクスブルグ)や内田篤人(シャルケ)、岡崎慎司(シュツットガルト)の活躍もあり、日本国内でのプロモーションにも大きなメリットがあると考えられる。
 スポンサードは日本代表だけではなく、Uー22(五輪代表)、6月にドイツW杯を戦う女子代表のなでしこジャパン、フットサル、ビーチサッカーと包括する。フラッグシップモデル「Audi A8」とラグジュアリーSUV 「Audi Q7」が日本代表に貸与される。 
 同社は、ブンデスでは「バイエルン・ミュンヘン」、「ハンブルガーSV]またスペインの「レアル・マドリード」「FCバルセロナ」、プレミアは「マンチェスター・ユナイテッド」、セリエA「ACミラン」など世界トップチームと契約しいる。日本代表の「ブランド力」も高く評価されていることがうかがえる。



人気ブログランキングへにほんブログ村 サッカーブログ サッカー選手応援へ
カテゴリ
カレンダー(月別)
04 ≪│2011/05│≫ 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。