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サッカー=長谷部が勝利に貢献、ウォルフスブルク救う好守

長谷部、途中出場でヴォルフスブルクの連勝に貢献
SOCCER KING 4月30日(土)9時53分配信

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 29日、ブンデスリーガ第32節のブレーメン対ヴォルフスブルクの一戦が行われた。

 ヴォルフスブルクの日本代表MF長谷部誠はベンチからのスタートとなったが、試合は22分、サシャ・リーターの得点でアウェーのヴォルフスブルクが先制する。

 長谷部は1-0で迎えた66分に途中出場。ブレーメンの攻撃を受けたヴォルフスブルクだったが、最後まで得点を守りきり、結局、1-0で勝利。前節のケルン戦に続く勝利で暫定ながら順位を14位に上げ、降格圏から脱出している。



サッカー=長谷部が勝利に貢献、ウォルフスブルク救う好守
ロイター 4月30日(土)10時15分配信

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 [ベルリン 29日 ロイター] サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは29日、各地で試合を行い、長谷部誠が所属するウォルフスブルクはベルダー・ブレーメンに1─0で勝利した。長谷部は後半21分に途中出場し、最後までプレーした。

 長谷部は1点リードの場面で登場すると、相手のフリーキックをゴールラインぎりぎりでクリアするなど、チームの勝利に貢献した。

 最下位18位のザンクトパウリは、カイザースラウテルンに0─2で敗戦。この結果、勝ち点を35として暫定14位に浮上したウォルフスブルクは残留争いで優位に立ち、勝ち点29のままのザンクトパウリはさらに苦境に立たされている。



ヴォルフス、完封勝利で残留に望み 長谷部は守備で貢献/ブンデス
ISM 4月30日(土)10時15分配信

 ドイツ・ブンデスリーガは現地時間29日(以下現地時間)に第32節の2試合が行なわれ、長谷部誠が所属する16位ヴォルフスブルクは敵地で11位ブレーメンと対戦し、1対0で勝利した。ロイター通信が報じている。

 2部との昇格・降格プレーオフを戦う16位に沈むヴォルフスブルクは、0対0で迎えた22分、シセロのシュートを相手GKが弾いたところにリーターが詰め、先制に成功。その後は1点のリードを守り抜き、暫定ながら残留圏内の14位に浮上した。

 この試合ベンチスタートとなった長谷部は、1対0でリードして迎えた66分から途中出場。フリンクスのFKを間一髪のところでクリアするなど守備面で貢献した。

 また、この日行なわれたもう1試合では、最下位ザンクトパウリが12位カイザースラウテルンに0対2で敗戦。勝ち点を手にすることができず、残り2試合での逆転残留は厳しくなってきている。

 なお、ヴォルフスブルクの次節は5月7日に行なわれ、ホームでカイザースラウテルンと対戦する。



長谷部「勝つことが大事」/ブンデス
ニッカンスポーツ

<ブンデスリーガ:ウォルフスブルク1-0ブレーメン>◇29日◇ブレーメン

 長谷部誠は限られた出番でも、体を張った守備で存在感を示した。残留争いの中、敵地での勝ち点3に貢献し「勝つことが大事だから良かった」と充実感を漂わせた。

 3月のマガト監督復帰以降、チームは変わった。長谷部も「(以前は)きょうのような試合は追い付かれていた。みんな緊張感を持ってしっかりやっているのかな」と残留に自信を深めていた。

 [2011年4月30日11時46分]



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ボルフスブルクのマガト監督、来季からディナモ・モスクワを指揮か

ボルフスブルクのマガト監督、来季からディナモ・モスクワを指揮か
スポーツナビ 4月28日(木)11時18分配信

 日本代表MF長谷部誠が所属するボルフスブルクの指揮官に就任して間もないフェリックス・マガト監督だが、27日のロシア紙『スポルト・エクスプレス』によれば、来シーズンからディナモ・モスクワを率いる可能性が浮上しているようだ。同紙によるとマガト監督は、すでにディナモ・モスクワと基本合意に達した可能性があるという。

 先月16日にシャルケ04を解任されたマガト監督は、そのわずか2日後の18日、2007-08シーズンから2年間指揮を執り、08-09シーズンにはブンデスリーガ優勝に導いたボルフスブルクの監督に復帰を果たした。

 一方、ロシアリーグの名門ディナモ・モスクワは、21日にミオドラグ・ボージョビッチ前監督が成績不振により辞任を発表している。

(C)MARCA.COM



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長谷部漫談でも槙野に爆勝/ブンデス

長谷部、後半出場「勝てたことが一番」
サンケイスポーツ 4月26日(火)7時52分配信

 ブンデスリーガで24日、日本代表MF長谷部の所属するウォルフスブルクと同DF槙野のケルンが対戦。長谷部は3-1の後半21分から出場、槙野は出番がなかった。1部残留争いもかかる試合はウォルフスブルクが4-1勝利。自動残留の15位以内へ希望をつなぐ白星に長谷部は「勝てたことが一番。あと3試合。最後まで分からないと思うので、いい準備をしたい」。槙野は「一生懸命やる」と話した。(ウォルフスブルク)



長谷部「勝たなければダメ」逆転残留に闘志
スポーツ報知

 ◆ドイツ・ブンデスリーガ第31節 ヴォルフスブルク4―1 1FCケルン(24日・フォルクスワーゲン・アレナ) ヴォルフスブルクが1FCケルンを4―1で下し、1部残留へ貴重な勝ち点3を積み重ねた。ヴォルフスブルクの日本代表MF長谷部誠(27)は後半21分から途中出場。ケルンのDF槙野智章(23)はベンチ入りしたものの出番はなかった。

 長谷部は取材エリアに槙野の後に登場。「終わり終わり! 次だよ、次!」と入れ替わると、槙野に「試合前のミーティング内容は?」と質問され「言えねーよ、そんなの。槙野に気をつけろと言ってた」と笑った。残留を目指すチーム同士の一戦を制し、残り3戦で残留圏に2差と迫った。「勝たなければダメだという強い気持ちでやれた」と逆転残留に闘志を見せていた。



長谷部漫談でも槙野に爆勝/ブンデス
ニッカンスポーツ

<ブンデスリーガ:ウォルフスブルク4-1ケルン>◇24日◇ウォルフスブルク

 日本代表MF長谷部誠(27)の所属するウォルフスブルクが、同DF槙野智章(23)のケルンを下した。長谷部は3-1の後半21分から左ボランチとして途中出場し、相手攻撃の芽を摘んだ。槙野はベンチ入りしたが出番なし。降格プレーオフ圏16位ウォルフスブルクは、7戦ぶり勝利で勝ち点32。残留圏内15位フランクフルトに2差に迫った。試合後、通路で会った2人は「試合前ミーティングで何を言われた?」(槙野)「言えねえよ(笑い)。槙野に気をつけろと言われた」(長谷部)「オレ出てないし(笑い)」(槙野)と爆笑の掛け合いを見せていた。(西村友通信員)

 [2011年4月26日8時28分 紙面から]



ボルフス快勝 長谷部は献身的守備で貢献
スポニチアネックス

 日本代表MF長谷部誠は24日のホーム・ケルン戦で途中出場し、守備で勝利に貢献した。3―1の後半21分から右MFでプレーしたが、5分後には相手のカウンターを受けていた左MFにポジションを変更してチームに安定感をもたらした。

 マガト監督から「安全なプレーをしろ」と指示を受け「点を取られないようにしようと思った」と粘り強い守備を見せた。一方、ケルンの日本代表DF槙野はベンチ入りしたものの4試合出番なし。「今は凄く苦しい時期。とりあえず一生懸命やること」と話していた。(ケルン・三村祐輔通信員) 【日程&成績 順位表】

[ 2011年4月26日 06:00 ]



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第31節 ブンデスリーガ ミムラユウスケコラム/スポーツナビ

第31節 ブンデスリーガ ミムラユウスケコラム/スポーツナビ

2011年4月25日(月)
■ボルフスブルクが残留へ大きな勝ち点3を獲得

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 残留争いを続けるボルフスブルクは24日、ケルンを迎え撃った。長谷部は後半21分から出場、槙野はベンチ入りしたが出番はなかった。

 試合は、ホームのボルフスブルクが攻守にアグレッシブなプレーを見せて、序盤からペースをつかむ。ようやく実力を発揮しつつあるFWマンジュキッチの2ゴールもあり、前半を2-1で折り返すと、後半13分にはデヤガガが追加点を奪い、3-1とリードを奪った。

 後半途中から右MFとして出場した長谷部は、初めこそミスを犯す場面もあったが、疲れから守備が甘くなっていたチームに運動量をもたらした。後半26分にはCKからボレーシュートを放つが、相手DFのブロックに遭う。後半30分ごろからは左MFへポジションチェンジし、与えられた守備での課題をしっかりとこなした。

 後半43分にも追加点を奪ったボルフスブルクは、マガト監督就任後、初めて勝ち点3を獲得。自動残留に向けて、望みをつないだ。一方、一時は楽々と残留を決めると見られていたケルンは、再び残留争いに巻き込まれることになった。
■「勝てたことが一番良かった」

<長谷部コメント>

――4-1の快勝という結果については?

 内容どうこうというよりも、勝てたことが一番良かったですね。ケルンもここ最近、良くなかったので。相手の守備にも助けられた。

――途中から右MFから左MFにポジションが変わった理由は?

 相手の右サイド、うちの左サイドから完全に崩されていたので。アシェ(左MFのデヤガ)が結構疲れて(守備での貢献度が下がって)いたから、向こうのサイドに行った。

――この試合でセカンドボールをしっかりと拾えていた理由は?

 気持ちの部分が大きいんじゃないですか。前に、前に、って行って、セカンドボールを拾おうという気持ちがあるから、そうなったと思う。(入れ替え戦に回らずに自動残留を決めるためには)今日の試合では、みんなが引き分けではダメ、勝たなければダメという気持ちだった。そういう強い気持ちでやれたのが良かったと思います。

長谷部ウォルフス7戦ぶり勝利/ブンデス

長谷部は途中出場、ヴォルフス7試合ぶり勝利…槙野は出場せず
SOCCER KING 4月25日(月)0時57分配信

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 24日にブンデスリーガ第31節が行われ、ヴォルフスブルクはケルンと対戦し、4-1で勝利を収めた。

 ヴォルフスブルクは前半にマリオ・マンジュキッチが2ゴールを挙げ、2-1で前半を折り返すと、58分にはジエゴ、グラフィッチとつなぎ、最後はアシュカン・デヤガが決めて3点目を奪う。試合終了間際の88分には、再びデヤガがカウンターから追加点を決め、7試合ぶりの勝利を手にした。

 ベンチスタートとなったヴォルフスブルクMFの長谷部誠は、66分から途中出場。ケルンDFの槙野智章はベンチ入りも出場機会を得ることはできなかった。



長谷部ウォルフス7戦ぶり勝利/ブンデス
ニッカンスポーツ
 <ブンデスリーガ:ウォルフスブルク4-1ケルン>◇24日◇ウォルフスブルク

 日本代表MF長谷部誠(27)の所属するウォルフスブルクが、同DF槙野智章(23)のケルンを下した。長谷部は3-1の後半21分から左ボランチとして途中出場。同26分にはペナルティーエリア中央から右足で思い切り良いシュートも放ったが、DFに当たり得点にはならなかった。槙野はベンチ入りしたが、出番はなかった。降格プレーオフ圏17位ウォルフスブルクは、実に2月25日ボルシアMG戦以来、7戦ぶりとなる勝ち点3。これで今季の勝ち点を32に伸ばし、残留圏内16位フランクフルトに2差に迫った。今季は残り3試合。

 [2011年4月25日0時39分]



日本人対決は実現せず…長谷部は途中出場も槙野は出場せず
スポニチアネックス

 サッカーのドイツ1部リーグでMF長谷部誠が所属するボルフスブルクは24日、ホームでケルンに4―1で快勝した。長谷部は3―1とリードした後半21分から出場し、得点に絡むことはなかったが、相手の反撃を抑える役目を果たした。

 ケルンのDF槙野智章はベンチ入りしたものの出場せず、日本人対決は実現しなかった。

[ 2011年4月24日 22:39 ]



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